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コミュニケーション

このカテゴリには939個の句動詞

account for
B1

何かを説明すること、それに責任を持つこと、または全体の中で一定の割合を占めること。

account of
C1

on account of(~のために)や take account of(~を考慮する)のような決まった表現で使われ、単独の句動詞としては使われません。

act on
B1

受け取った情報、助言、指示にもとづいて行動すること。

act upon
B2

act on のフォーマルな形で、情報、助言、勧告にもとづいて行動すること。

add up to
B1

最終的にある合計になること、または特定の意味や重要性を持つこと。

air out
A2

新鮮な空気を部屋や物に当てて、こもったにおいや湿気を取ること、または比喩的に問題を率直に話し合うこと。

ammo up
C1

弾薬をたくさん用意すること。また比喩的に、対立に備えて議論の材料・事実・資源を集めること。

amp down
C1

強さ・勢い・音量を下げること。'amp up' の反対。

answer back
B1

特に親や先生など目上の人に、失礼な言い方や生意気な言い方で言い返すこと。

answer for
B2

何かに責任を持って結果を受け入れること、または他の人の代わりに保証すること。

answer up
C1

質問されたり問いつめられたりしたときに、すぐに正直に答えること。特に直接的で強い言い方で使われる。

argue down
B2

議論で相手に勝つこと、または交渉して値段を下げさせること。

argue out
B2

十分に話し合い、議論しながら意見の違いを解決したり答えを見つけたりすること。

arrive at
A2

場所に着くこと、または比喩的に、考えたり話し合ったりした結果として結論や決定に至ること。

ask around
A2

情報を集めたり何かを見つけたりするために、同じ質問を何人もの人にすること。

ask for
A2

何かを頼むこと、または特定の人と話したいと頼むこと。

back up
A2

車をバックさせること、だれかの発言を支えたり確認したりすること、データのコピーを作ること、または詰まること。

bag out
C1

オーストラリアのスラングで、人を批判したり悪く言ったりすること。

ball out
B2

怒って大声で人をしかったりどなったりすること。

bandy about
B2

言葉、名前、考えなどを、十分に理解しないまま何度も軽々しく口にすること。

bandy around
B2

言葉、名前、考えなどを何度も、しばしば軽々しく言ったり広めたりすること。

bang on
B1

何かについて長々と、しかも退屈なくらい繰り返し話すこと。くだけた言い方では、「まったく正しい」という意味でも使う。

bang out
B2

何かをすばやく作り出すこと。あまり丁寧でないことが多い。楽器で何かを大音量で演奏する意味でも使う。

bargain for
B1

何かを予想すること。何かを得るために交渉すること。

barge in
B1

招かれていないのに、急に無作法に入ってきたり口をはさんだりすること。

barge into
B1

場所に強引に入ること、人や物に不注意にぶつかること、何かにずうずうしく割り込むこと。

bat about
B2

考えや案を気軽に話し合うこと。物をあちこちに打つこと。

bat around
B1

考えを気軽に話し合うこと。何かをあちこちに打ち返すこと。

bat away
B1

打つような動きで何かをはねのけたり、退けたり、横へやったりすること。質問や批判をかわすことにも使う。

bat in
B1

スポーツで打って得点させること、または(くだけて)話し合いに口を出したり得点に加わったりすること。

bat out
B2

何かをすばやく作ったり仕上げたりすること。多くの場合、あまり丁寧ではありません。

bat round
B2

ある考えを、グループの中で気軽に話し合ったり検討したりすること。

battle out
B2

激しい争い、競争、または議論を通して、何かを解決したり決着をつけたりすること。

bawl off
C1

大声で怒ってしかること。(まれ・主に方言で、'bawl out' の変種)

bawl out
B1

大声で怒ってしかること、またはとても大きな声で叫んだり泣いたりすること。

be about
A2

ある話題に関すること、または近くにいて動いていること。

be on at
B1

何かについて、くり返し人にしつこく言うこと。

be on to
B1

大事なことを見つけた、誰かを疑っている、または誰かと連絡を取っていること。

be onto
B1

何かに気づいたり見つけたりしていること、またはだれかがしていることを見抜いていること。

be with
A2

だれかと交際していること、だれかの言っていることが分かること、またはだれかの立場を支持すること。

beak off
C1

生意気に、失礼に、または小ばかにしたように話すこと。口答えすること。(まれ・主にイギリスの方言)

bear on
B2

何かに関係すること、または何かに圧力をかけること。

bear out
B2

何かが本当だと確認したり、裏づけたり、証明したりすること。

bear upon
C1

何かに関係すること、または人や状況に圧力や影響を及ぼすこと。('bear on' のフォーマルな形)

bear with
B1

人や状況に対して辛抱すること、一時的な不便をがまんして待つこと。

beat about
B2

要点を言わず、話の中心を避けて遠回しに話すこと。

beep out
B2

放送で、攻撃的または不適切な語をビープ音に置き換えること。

beggar off
C1

人にあっちへ行けと言う、少しやわらかくした言い方。より強い表現を避ける古風な婉曲表現です。

begger off
C1

'beggar off' の標準的でないつづりで、人に立ち去れと言う失礼な言い方。

bell out
C1

ベルのような大きくよく響く音を出すこと。ときどき、歌ったり音楽を演奏したりすることにも使われます。

bell up
C1

イギリスのくだけた表現で、だれかに電話すること。

bellow out
B2

低く力強い声で、とても大きく叫んだり言ったりすること。

belt up
B1

主にイギリス英語で、話すのをやめて静かにすること、またはシートベルトを締めること。

big up
B2

人や物ごとをほめたり、売りこんだり、尊敬や称賛を示したりすること。

bitch off
C1

下品な俗語で、怒って荒っぽく文句を言ったり、攻撃的に不満をぶつけたりすること。

bitch out
C1

人をとてもきつくどなったりしかったりすること;または(再帰用法・自動詞で)こわがって挑戦からしりごみすること。

bite back
B2

批判や攻撃に対してきつくやり返すこと;または、言おうとしたことや感情をぐっとこらえること。

blab out
B2

秘密や個人的な情報を、うっかり、または考えなしに話してしまうこと。

blank out
B2

何かを消したりおおったりして見えなくすること;または、急に考えたり思い出したりできなくなること;または、つらい記憶を意識的に押さえこむこと。

blare out
B2

特にスピーカー、クラクション、ラジオなどから、大きくて耳ざわりな音を出すこと。

blast out
B2

音や音楽、アナウンスを非常に大きな音で出すこと;または、爆発的な力で何かを外へ押し出したり取り除いたりすること。

bleep out
B2

放送で不快または不適切な言葉を、視聴者・聞き手に聞こえないようにピーという音に置き換えること。

bless out
C1

人をきびしくしかったりどなったりすること。アメリカ南部を中心とした地域表現です。

blot out
B2

何かを完全におおって見えなくすること。または、記憶を意図的に押さえこむこと。

blow apart
B2

爆発や強い力で何かを破壊すること。または、議論が間違っていると完全に示すこと。

blow upon
C1

何かに息を吹きかけること、または比喩的に評判を傷つけること。

bluff out
B2

自信があるふりをしたり、だましたりして、困った状況や気まずい状況から切り抜けること。

blurt out
B1

突然、よく考えずに何かを言うこと。言うつもりのなかったことを明かしてしまうことが多いです。

body forth
C1

抽象的なものに、見える形や具体的な形を与えること。つまり、何かを表したり体現したりすること。

bog off
B2

どこかへ行けと言う、失礼なイギリス英語の表現。

boil down
B1

液体を煮て量を減らし、より濃くすること、または比喩的に何かを最も大事な点までしぼること。

booger off
C1

あっちへ行けと言う、軽めの失礼な表現。'bugger off' のアメリカ英語のやわらかい言い方です。

border on
B2

ある性質・状態・極端さにとても近いが、完全にはそこまで達していないこと。

bottom on
C1

何かに基づいていること。何かを基本的な前提や土台としていること。

bounce around
B1

元気よくあちこち動き回ること、または結論を出さずに気軽にアイデアを話し合うこと。

bounce off
B1

表面に当たってはね返ること、または誰かにアイデアを話して反応を見ること。

bow in
C1

深い敬意を示してお辞儀をしながら、人を迎え入れたり中へ案内したりすること。

boy off
C1

まれな方言表現で、言い訳やはぐらかしで人を追い払ったりあしらったりすることを意味する。

brag on
B1

人や物について、しばしば必要以上に、誇らしげに熱心に話すこと。

branch off
B1

主要な道、川、話題などから分かれて、別の方向へ進むこと。

break down
A2

動かなくなる、崩れる、部分に分かれる、または何かを順を追って説明すること。

break in
B1

無理に入る、さえぎる、新しいものを慣らす、または靴を使ってなじませること。

break it down
A2

何かをもっと簡単な部分に分けたり、わかりやすく説明したりすること。

break it to
B2

悪い知らせや言いにくい知らせを、ふつうはやさしく伝えること。

break off
B1

突然やめる、一部を折って離す、または関係や話し合いを終えること。

breathe upon
C1

何かにそっと息を吹きかける。文学的な英語では比喩的にも使われることがある

brief against
C1

弁護士や代理人に、誰かや何かに反対する弁論をするよう依頼する

bring around
B2

人の意識を戻す、納得させる、または人や物をある場所へ連れてくる

bring forth
C1

何かを生み出す、作る、または明らかにする

bring out
B1

作り出す、出版する、明らかにする、または性質を表に出させる

bring over
A2

人や物を別の場所、特によその家などへ持って行くこと、または誰かを自分の側に納得させること。

bring round
B2

気を失った人を意識のある状態に戻すこと、誰かを説得すること、または何かを人の家へ持って行くこと。

bring together
B1

それまで別々だった人・集団・考えを、一つにまとめたり対立をなくしたりすること。

bring up
A2

子どもを育てる、会話に話題を出す、または食べた物を胃から戻すこと。

brush aside
B2

心配・批判・障害などを、重要でないかのように退けたり無視したりすること。

brush over
B2

話題や問題を、十分に注意を向けずに、短く表面的に扱うこと。

bubble up
B2

表面へ上がってきたり、少しずつ現れたりすること。液体、感情、音、考えなどについて使う。

bung it on
C1

オーストラリアの俗語:大げさにしたり、反応を作ったり、わざと騒いだりして、同情や注目を得ようとすること。

burst forth
B2

突然、強い力や勢いをもって現れること。特に文語的・格調高い表現です。

burst in
B1

突然、前ぶれなくその場に入ってきて、よく何かをさえぎること。

burst out
B1

突然何かを言ったり、活動を始めたりすること。特に強い感情の反応について使います。

bust in
B2

突然、力ずくで中に入ること。よく何かを壊して入ることを表します。また、口をはさんでさえぎる意味もあります。

bust on
C1

(米くだけた言い方/俗語)人をからかったり、ばかにしたりすること。

butt in
B1

失礼に会話をさえぎったり、自分に関係ないことに口を出したりすること。

butt out
B2

自分に関係ないことに口を出したり関わったりするのをやめること。ふつう命令形で使います。

butter up
B2

相手から何かを得るために、ほめたり持ち上げたりしすぎること。

button up
B1

服のボタンを留めること。また、(くだけた言い方で)話すのをやめる、または秘密にすること。

buy in
B2

商品をまとめて買い入れて在庫にすること。また、ほかの人の賛成や支持を得ること。さらに、金融で特定の市場操作を指すこともあります。

buy into
B2

考え方、制度、理念などを受け入れて信じること。また、事業や計画に出資して一部を持つこと。

buy off on
C1

計画・考え・決定に賛成したり承認したりすること。

buzz about
B1

忙しく元気にあちこち動き回ること、またはうわさや興奮が広く広まること。

buzz off
B1

立ち去れ、もう邪魔するな、という意味で相手に言う、くだけた失礼な表現。

buzz up
B1

インターホンで上の階の人に連絡すること、または人を元気で興奮した気分にすること。

cack on
C1

イギリスのくだけた言い方で、しばしばばかばかしかったりうっとうしかったりする形で、話したり何かを続けたりすること。

call ahead
A2

着く前や何かが起こる前に、その場所や人に電話して知らせたり手配したりすること。

call around
A2

いくつかの人や場所に順番に電話をかけて、たいてい情報を集めたり何かを探したりすること。

call back
A2

人にもう一度電話すること、特に相手からの電話への返事としてかけ直すこと、または人に元の場所へ戻るよう求めること。

call down
C1

何かが人の上に下るよう祈ったり呼び求めたりすること、または人を厳しくしかること。

call for
B1

何かを公に要求すること、何かを必要とすること、または人を迎えに行くこと。

call forth
C1

性質・感情・反応などを呼び起こしたり生み出したりすること。

call in
B1

職場・ラジオ局・組織に電話すること、助けを求めて人を呼ぶこと、または短く立ち寄ること。

call off
B1

予定されていた行事・活動・行動を中止すること。

call on
B1

人に何かをするよう求めたり頼んだりすること、または人を訪ねること。

call out
B1

何かを大声で言うこと、公に人を批判したり非難したりすること、または現場に人を呼ぶこと。

call over
B1

人の注意を引いて、自分のいる所へ来るよう言うこと。

call round
B1

イギリス英語で、人の家をたいてい短時間訪ねること、または何人かに順番に電話すること。

call to
B2

相手の注意を引いたり、相手に強く訴えかけたりするために、その人のほうへ大声で呼びかけたり話しかけたりすること。

call together
B2

会議や共通の目的のために、人々を呼び集めたり集合させたりすること。

call up
B1

人に電話すること、軍務のために人を召集すること、または保存されたデータや記憶を呼び出すこと。

call upon
B2

人に何かをするよう正式に求めたり、支援を得るために何かに訴えたりすること。

camp out on
C1

特定の話題、問題、立場にしつこく集中したり、そこにこだわったり、何度も戻ったりすること。

cap it off
B2

何かを印象的な形で締めくくること。多くの場合、最後にもう一つ、記憶に残る要素や極端な要素を加えることをいう。

cap off
B2

最後に、印象に残る要素や盛り上がる要素を加えて何かを締めくくること。

cast about
C1

たいてい考え・解決策・言うことなどを、まとまりなく、または確信がないまま探すこと。

cast around
C1

何か、特に解決策・考え・資源を、広く行き当たりばったりに探すこと。

cast back
C1

過去の時期や出来事へ、意識して思いを戻すこと。

cast round
C1

何か、特に考えや解決策を、いろいろな方向にまとまりなく探すこと。cast around のイギリス英語形。

cast up
C1

何かを上へ、または岸へ打ち上げること、過去の失敗を非難として持ち出すこと、または合計を計算すること。

catch up
A2

先に進んでいる人やものと同じレベル・位置に達すること、または見逃した情報を人に伝える(または自分で補う)こと。

chair up
C1

(くだけた言い方・まれ)組織や会議の議長の立場に就く、またはその役に任命されること。

chalk down
B2

何かを書き留めること。特に、すばやく、または仮に記録すること。

chalk it down
B2

何かをメモしたり記録したりするという決まった言い方。

chalk out
B2

何かの大まかな形を示したり、計画を立てたりすること。多くは予備的でラフな形で行う。

chalk up to
B1

何か、特に失敗や困難を、ある特定の原因のせいだと考えること。

charm up
C1

人を自分の魅力で引きつけたり、好印象を与えたりすること。

chase down
B1

誰かや何かを追いかけて捕まえること、または情報や人を見つけるまで根気よく探すこと。

chase up
B1

まだしていないことをするように人に連絡して思い出させること、または進み具合を確認すること。

chat away
B1

しばらくの間、気楽に、続けて、親しげに話すこと。

chat up
B1

親しげでほめるような話し方で誰かに話しかけること。ふつうは恋愛的・性的な関心があるため。

check in
A2

ホテル、空港、イベント会場などで到着の手続きをすること、または短く連絡して自分の状況を伝えること。

check out
A2

ホテルを正式に出ること、何かを見たり調べたりすること、または口語で人を魅力的だと思って見ること。

check up
B1

事実や情報を確認すること、または健康診断をすること。

chew out
B2

だれかをきびしく怒ったり、強くしかったりすること。

chill it with
B2

いらだたしいことややりすぎなことを、やめるか減らすこと。

chime in
B2

会話に加わって、意見やひと言を言うこと。ときには急に入ってくる感じもあります。

chime up
C1

急に口を出したり、ひと言はさんだりすること。しばしば予想外です。

chip in
B1

共通のお金に少し出すこと、または会話にひと言加えること。

chip up
C1

明るく元気になる、または(まれに)会話で口を出す、という意味のまれで標準的でない表現。

chop it up
B2

楽しく気楽に会話すること。気軽におしゃべりして一緒に過ごすこと。

chuck over
B1

何かを空間の向こう側にいる人へ投げること。

churn out
B2

何かをすばやく大量に作り出すこと。多くは、質への注意があまりないことを表します。

circle back
B2

前にいったん離れた話題・人・場所に戻って、もう一度扱うこと。

clam up
B2

急に話すのをやめて、特に質問されても話そうとしなくなること。

clap back
B2

批判や insult に対して、鋭く自信のある、しばしば気の利いた言い返しをすること。

click for
B1

オンラインで何かにアクセスしたり何かを得たりするために、リンク、ボタン、アイコンをクリックすること。

click through
B1

クリックしてウェブページ、スライド、デジタル内容をたどって進むこと。特に、リンクをクリックして目的の場所に行くこと。

clock onto
B2

何かに気づく、または理解すること。特に、誰かが隠していたことや、すぐには分からなかったことに気づくこと。

close up
B1

建物・店・傷口を完全に閉じること、互いに近づくこと、または無口になること。

clown on
C1

特定の人を人前でからかったり、ばかにしたり、恥をかかせたりすること。特にSNS上で使われる。

clue in
B2

相手が知らなかったこと、特に状況を理解する助けになる情報を伝えること。

clue up
B2

あることについてよく知っている状態になること。または、誰かにそのことを十分に教えること。

comb through
B1

大量の資料、情報、または場所を、とても注意深く徹底的に調べること。

come across
B1

何かや人に偶然出会うこと、または人にある印象を与えること。

come across with
C1

何か、特に約束されていたり期待されていたりするお金や情報を、実際に出したり渡したりすること。時にはしぶしぶそうすることも含む。

come at
B1

脅すようにだれかに向かって行ったり攻撃したりすること、またはある問題に特定の角度から取り組むこと。

come down to
B1

主に一つのことの問題であること、または本質的な点までしぼられること。

come forth
C1

現れる、出てくる、または知られるようになること。多くの場合、かたい文体や文学的な文体で使われます。

come in for
C1

何かを受けること。特に、他の人からの批判、賞賛、扱いなどを受けること。

come of
C1

何かの結果として起こること、または何かから生じること。

come off it
C1

ばかなこと、不正直なこと、大げさなことを言うのをやめさせるときに使う

come out
A2

中から出る、知られるようになる、出版される、または場所から出る

come out with
B2

何かを急に言う、または新しいものを作って出す

come round
B1

訪ねる、意識を取り戻す、または考えたあとで最終的に賛成する

come to
B1

意識を取り戻すこと、合計になること、または話し合いや考えである点に至ること。

come up
A2

生じる、現れる、話題に出ること。また、近づくことや思いがけず起こること。

come up with
B1

必要なもの、たとえば考え・計画・答え・お金を生み出したり思いついたり見つけたりすること。

come with it
C1

くだけた表現やスラングで、もともとおしゃれ・有能・印象的であること。また、必要なものを出したり持ってきたりしろという命令でも使う。

condescend upon
C1

相手を下に見て、自分の方が上だという態度でふるまうこと。

confide in
B1

個人的なことや秘密を話せるほど、誰かを信頼すること。

conjure up
B2

心の中に鮮やかなイメージや感情を呼び起こすこと、または魔法のように何かを生み出すこと。

copy down
A2

見たり聞いたりしたものを、そのまま正確に書きとめること。元の情報源から写して再現します。

copy out
B1

すでにある文章をもとに、全文をもう一度書いて再現すること。

cork up
B2

コルクや栓で何かをふさぐこと。また比喩的に、感情を抑える、人に話させない、心の中にためこむこと。

cosy along
C1

時間をかけて、相手が安心して協力的でいられるように、やさしくなだめたり励ましたりすること。

couch up
C1

非常にまれ、または方言的な形で、何かをある言い方で表す、またはしぶしぶ出すという意味で使われることがある。

cough down
C1

大きなせきで話し手を聞こえなくしたり、話をじゃましたりすること。

cough out
B2

せきをしてのどや肺から何かを出すこと、またはせきをしながら苦労して何かを言うこと。

cough up
B1

しぶしぶお金や情報を出すこと、またはせきをしてのどから何かを出すこと。

count down
A2

ゼロに向かって逆に数えること、またはこれから起こる出来事を楽しみに待つこと。

count in
B1

計画、活動、グループに誰かを入れること。

count out
B1

計画から誰かを外すこと、または物を配ったり並べたりしながら一つずつ数えること。

crack out
B2

何かを急に取り出したり出したりすることで、勢いや熱意が感じられることが多い。

crap on
B2

長々と話して、退屈・うっとうしい・価値がないと思われること。また、人や物を悪く言うこともある。

crop up
B1

特に注意が必要な問題や話題が、思いがけず現れたり起きたりすること。

cross out
A2

単語や文章に線を引いて、間違い・無視すべきもの・削除されたものだと示すこと。

crow over
B2

人の負けや自分の成功について、周りがうっとうしいと感じるほど得意げに自慢すること。

cry down
C1

だれかや何かをけなしたり価値を下げて言ったりして、その価値や評判を落とすこと。

cry off
B2

前に決めていた予定・約束・取り決めを、特にぎりぎりになって取り消したりやめたりすること。

cry out
B1

ふつう痛み・恐怖・驚き・強い感情のために、大きな声を出したり叫んだりすること。

cry up
C1

特に公の場で、何かを熱心にほめたり売り込んだりすること。長所を大いにたたえること。

cue in
B2

誰かが話す、演奏する、行動する番だと合図すること。

cue off
C1

誰かや何かから合図、きっかけ、またはヒントを得ること。

cue up
B1

音声、動画、その他のメディアを、特定の位置から再生できるように準備すること。

curse out
B2

怒って、ひどい言葉やののしり言葉、下品な言葉を誰かに浴びせること。

cuss out
B2

たくさんの汚い言葉や怒った悪口を使って、誰かを激しくののしること。

cut across
B1

何かを斜めに横切って近道をすること、または多くの異なる集団に同時に関係すること。

cut in
B1

会話や活動に割り込むこと、列や交通で人の前に入ること、または誰かにダンスを申し込むこと。

cut it out
A2

いらだたしいことや許せないことをやめるように言う、くだけた命令表現。

cut off
A2

切って分けること、供給を止めること、人の話をさえぎること、または人を他から孤立させること。

cut through
B1

何かをまっすぐ通り抜けたり切り抜けたりすること、または複雑さをはっきり直接的に処理すること。

dampen down
B2

何かの力、強さ、熱意を弱めること。特に感情、状況、世間の反応について使う。

dance around
B1

何かのまわりを元気に動き回ること。また比喩的に、話題や問題を直接言わずに避けること。

dash down
B2

何かを急いでさっと書くこと、または何かを強く下へ投げたり押したりすること。

dash off
B1

急いで立ち去ること、または少ない手間で文章をすばやく書き上げること。

dawn on
B1

何かが少しずつはっきりして理解されること。前は気づいていなかったことを、だんだん悟るときに使う。

dawn upon
B1

'dawn on' の、よりフォーマルまたは文学的な形で、何かが少しずつ理解されたり悟られたりすること。

deal it out
B2

何かを配ったり与えたりすること。特に罰、批判、打撃などを、強く、または少しずつ分けて与えること。

dial back
B2

何かの強さ・範囲・程度を下げること。弱めること。

dial down
B2

何かの強さ・音量・勢いを下げること。

dial in
B2

電話で会議やサービスに接続すること、または何かをちょうどよい設定に細かく調整すること。

dial into
B2

電話番号をダイヤルして、特定の会議・ネットワーク・サービスに接続すること。

dial out
B2

電話システムから外部番号に電話をかけること、または信号からノイズや干渉を取り除くこと。

dial towards
C1

特定の性質・結果・目標の方向へ、少しずつ調整したり移したりすること。

dial up
B2

何かの強さ・レベル・度合いを上げること、または(古い意味で)電話をかけること。

dig into
B1

何かを徹底的に調べること、表面に食い込むこと、または食べ物を勢いよく食べ始めること。

dig up
B1

地面を掘って何かを取り出すこと、または隠れていたり忘れられていた情報を見つけること。

dine out on
C1

おもしろい話や昔の体験を何度も使って人を楽しませ、注目や評判を得ること。

disagree with
A2

人と意見が違うこと、または食べ物や薬が体に合わず不快感を起こすこと。

dish out
B1

何かを配ったり与えたりすること。多くの場合は大量に与えることをいい、食べ物をよそう意味もあります。

do down
B2

だれかを悪く言ったり、だましたり、不公平に扱ったりすること。(イギリス英語)

doctor up
C1

何かを変えたり、ねつ造したり、見た目や内容をよくしたりすること。多くは人をだますような、または非公式なやり方で行います。

dodge up
C1

何かを急いで作ったり用意したりすること。多くは、その場しのぎだったり、だますようなやり方だったりします。(イギリス・オーストラリアの俗語)

dog out
C1

だれかをひどくけなしたり、厳しく批判したり、失礼に扱ったりすること。(アメリカの俗語)

dot down
C1

何かを短いメモとしてさっと書き留めること。

draft up
B2

文書の最初の下書きを作ること。

draw into
B2

人をある状況・活動・話し合いに、少しずつ引き込んだり関わらせたりすること。

draw out
B1

何かや人を少しずつ外へ出すこと、何かを長引かせること、または人が話すように促すこと。

draw together
B2

人や物を一つに近づけて、まとまりを作ること、またはグループとして集まること。

dream on
B1

相手の考えや希望がまったく現実的でないとして退けるときの言い方。

dredge up
B2

忘れていたほうがよい、過去のいやな記憶や情報を持ち出すこと。

drive at
B2

何かを言おうとしたりほのめかしたりしていること。つまり、ある結論や要点に向かって話していること。

drone on
B1

長いあいだ、退屈で単調なしゃべり方を続けること。

drop someone in it
B2

うっかり、または不注意に言ったりしたりして、ほかの人を困ったことに巻きこむこと。

drown out
B1

より大きな音で、別の音や声を聞こえなくすること、または何かを圧倒して気づけなくすること。

drum into
B2

何度も強く繰り返して、何かを人の頭にたたき込むこと。

drum up
B2

特に支持、商売、熱意などを、粘り強い努力によって生み出したり集めたりすること。

dry up
B1

流れたり供給されたりしなくなること、完全に乾くこと、または急に話すのをやめること。

dub out
C1

録音から音声の一部を消したり、別の形式に音声を移したりすること。

dumb down
B2

何かをもっと簡単にし、知的な負担を少なくすること。多くの場合、見下した感じがあったり、質を下げたりすると考えられます。

dumb out
C1

(くだけた言い方・主にアメリカ英語)ショックや混乱のために、急に話せなくなったり、はっきり考えられなくなったり、反応できなくなったりすること。

dummy up
C1

話すのをやめて何も言わなくなること、またはダミーや模型を作ること。

dwell upon
B2

必要以上に時間や注意を向けながら、何かについて長く考えたり、話したり、書いたりすること。

edge in
B2

位置・空間・会話の中に、少しずつ慎重に入り込むこと。

edit in
B2

編集の過程で、文章・映像・音声などに何かを追加すること。

edit out
B1

編集の過程で、文章・映像・放送などから何かを取り除くこと。

eff off
B1

'f*** off' をやわらげて言う表現で、失礼に『あっちへ行け』と言ったり、怒りを表したりする。

end off
B2

何かを特定のやり方で締めくくること。

engage in
B1

活動、話し合い、過程などに積極的に参加したり、自分から関わったりすること。

enlarge up
C1

特に画像などを大きくする意味で、ときどき使われる非標準で重複した表現。

enquire after
B2

自分やほかの人のために、だれかの健康、様子、状況について丁寧にたずねること。

enter into
B2

契約、話し合い、関係、活動などを始めたり、正式に関わることを約束したりすること。

explain away
B2

問題のあることについて理由や言い訳をして、重大でないように見せたり、小さく見せたりすること。

f off
C1

だれかにあっちへ行けと言ったり、強い怒りを表したりする、とても強い悪態の婉曲的なつづり・発音。

face up
B1

顔、前面、表面が上を向いた位置にあること。また、くだけた言い方では、正直になる、または問題に向き合う意味でも使われます。

fack off
C1

下品な表現 'fuck off' をやわらげて書いたり言ったりする形で、だれかに出ていけと言ったり、強い不信感やいら立ちを表したりするときに使われます。

fawn over
B2

相手に気に入られようとして、過剰でしばしば本心ではないほめ言葉や注意を向けること。

feed back
B1

情報・結果・反応を元の相手に返すこと、または信号がシステムの中で入力側に戻ること。

feed into
B2

より大きなシステム・過程・組織に材料や入力を与えること、または何かに影響し、それを形作ること。

feel out
B2

すぐに決めず、慎重に遠回しな方法で、相手の考え・意図・状況の性質を探ること。

ferret out
B2

注意深く粘り強く探して、情報、人、物などを見つけたり手に入れたりすること。

fess up
B1

特に、自分がした悪いことや隠そうとしていたことを認めたり白状したりすること。

fie away
C1

強い道徳的な非難、嫌悪、軽蔑を表し、相手や物を恥ずべきものとして退ける古風な感嘆表現。

field off
C1

望ましくない質問や難題をそらしたり対処したりする意味で、ときどき使われる、まれで非標準的な異形。広く定着してはいない。

fill in
B1

用紙の空いている情報を書き入れること、だれかの代わりを一時的にすること、または相手が知らない情報を伝えること。

filter down
B2

情報、資源、影響などが、階層や仕組みの中で下のレベルの人たちへ少しずつ届くこと。

filter up
C1

情報、心配ごと、流行などが下のレベルから始まり、組織や社会の上のレベルへ少しずつ届くこと。

find out
A2

探したり、聞いたり、だれかに教えられたりして、情報や事実を知ること。

find out about
A2

ある話題、人、状況についての情報や事実を知ること

finish with
B1

もう何かを必要としない、使わないこと、人との関係やつながりを終えること、または何かについてもう言うことやすることがないこと。

fire away
B1

相手に自由に質問したり話し始めたりしてよいと伝えること、または続けて撃つこと。

fire off
B2

手紙やメールなどをすばやく、しばしば強い勢いで送ること、または武器を撃ったり何かをすばやく発射したりすること。

fire out
C1

だれかを強引に追い出すこと、または何かを外へ向けてすばやく撃ったり出したりすること。

fix on
B2

注意、視線、または決定を何かや誰かにしっかり向けること、または何かを表面に取りつけること。

fix upon
C1

'fix on' のよりフォーマルまたは文学的な形で、視線や注意を何かにしっかり向けること、または何かに決めること。

flag away
C1

旗や手の合図で、人や物にその場を離れるように、または進み続けるように示すこと。

flag down
B1

たいてい手や腕を振って、動いている車を止めるよう合図すること。

flag up
B2

特に問題、課題、心配な点などに注意を向けさせ、対応できるようにすること。

flash up
B1

ふつう画面上や頭の中に、突然短く現れること。

flesh out
B2

何かをもっと完全にするために、詳しい内容や中身、情報を加えること。

float around
B1

はっきりした方向なく動き回ること、または考え・うわさ・物が気軽に広まること。

flub up
B2

特に話すときや演技・演奏で、恥ずかしいミスをすること。

fluff off
C1

人をぶっきらぼうに追い払ったり、冷たくあしらったりすること。『go away』をやややわらかく言う悪い言い方としても使われます。

follow along
A2

授業・文章・出来事の流れを追いながら、きちんと理解についていくこと。

follow on
B1

何かの次に続いて起こること、またはあとから到着して前の流れを引き継ぐこと。

follow up
B1

最初の連絡や行動のあとで、さらに連絡したり追加の行動をしたりすること。

follow up on
B1

前に始まったり話に出たりした特定の件について、さらに行動を起こすこと。

fork off
B2

道が分かれ道で本線からそれること。または(下品な俗語で)『あっちへ行け』という意味の悪い言い方。

frame in
B2

何かを枠や構造の境界で囲むこと。または議論や計画の範囲の中に入れること。

front oneself off
C1

大胆で自信ありげ、または対立的な見せ方で自分を見せる。実際より強そうに見せることが多い。

frown at
A2

人や物に向けてしかめ面をし、不賛成・困惑・不快感を示す。

frown on
B1

行動・行為・習慣をよくないものと考えて、不賛成の気持ちを持つ。

frown upon
B1

何かを不賛成に見ること。社会的・道徳的に問題があると判断する感じを含むことが多い。

fub off
C1

古風または方言的な 'fob off' の異形で、だましたり、ごまかしたり、質の低いもので相手を片づけたりする意味です。

fuck off
B1

相手に「あっちへ行け」と強く言うときや、自分が立ち去ることを表すとき、また驚きや信じられなさを示す感嘆として使う、かなり下品な表現です。

fuck with
B2

何かに手を出してじゃましたり、人を挑発・挑戦したり、わざと混乱させたりだましたりすることを表す卑語です。

fuzz out
C1

特に画像、音、意識の状態などが、ぼやけたり不明瞭になったりすることを意味します。

fuzzy over
C1

何かを、意図的にまたは意図せず、あいまいで不明確にすることを意味し、特に正確に扱うのを避けたいときに使われます。

gaff off
C1

人の秘密をうっかり、またはわざと明かしたり、ごまかしを暴いたり、正体をばらしたりする意味のイギリス英語の俗語です。

gain over
C1

人を説得して、自分の側を支持させたり、自分の考えを受け入れさせたりすること。

gavel out
C1

木づちを打って、正式な会議・審理・競売を終えること。

gear to
B2

特定の相手・目的・状況に合うように、何かを設計したり調整したり準備したりすること。

gear towards
B2

特定の相手・目標・状況に合うように、何かを設計したり調整したり向けたりすること。

get about
B1

あちこちに移動したり出かけたりできる、またはニュースが広く知れわたること。

get across
B1

考えやメッセージをうまく伝えて、相手に理解してもらうこと。

get around
B1

あちこち移動すること、何かをうまく避けること、またはニュースなどが広く広まること。

get at
B1

何かを遠回しに言うこと、何度も人を責めること、または何かに手が届くこと。

get back to
B1

あとで再び連絡すること、または中断・延期していた話題に戻ること。

get down
A2

低い位置へ動くこと、書き留めること、人を落ち込ませること、または(くだけて)踊ること。

get it in
B1

締め切りや短いチャンスの中で、何かを何とかしたり言ったり提出したりすること。

get off
A2

乗り物から降りること、罰を免れること、何かに触るのをやめること、またはメッセージを送ること。

get on at
B2

何かについて何度も人を批判したり、圧力をかけたり、しつこく言ったりすること。

get on to
B1

誰かに連絡すること、または新しい話題や仕事に取りかかること。

get onto
B1

表面や乗り物の上に乗ること、システムやリストに入ること、または話題や人に対応し始めること。

get out
A2

ある場所から出ること、状況から逃れること、または情報が知られるようになること。

get through
B1

つらい時期を何とか乗り切ること、仕事を終えること、誰かに連絡すること、または相手に理解させること。

get with
B2

人と恋愛関係や性的な関係になること、または何かを理解して受け入れること。

get with it
B2

今の流行、現代的な考え方、または状況の現実を理解すること。時代遅れだったり状況が見えていなかったりするのをやめること。

gin up
C1

何かを作り出したり、でっち上げたり、人工的に生み出したりすること。特に、熱意・支持・話などについて使う。

give away
A2

何かを無料であげること、うっかり秘密を明かすこと、または結婚式で花嫁に付き添うこと。

give forth
C1

何かを発したり、生み出したり、言い表したりすることを意味する、文学的または古風な表現。

give off
B1

におい、光、熱、放射線、または印象を生み出して外に出すこと。

glance over
B1

何かをすばやく読んだり見たりして、細かいところまでは注意しないこと。

gloss over
B2

本当の難しさや重要さを避けて、何かを短く表面的に扱うこと。

go around
B1

円を描くように動くこと、全員に十分あること、または情報や病気などが広まること。

go back to
A2

場所、人、活動、話題に戻ること。

go between
B2

直接話していない二者のあいだで、伝言役や仲介役をすること。

go into
B1

場所や状態に入ること、ある仕事や分野を始めること、または何かをくわしく説明したり調べたりすること。

go off on one
C1

急に怒って話し始めたり、興奮して話したり、長々と話したりすること。よく、大げさだったり芝居がかったりする感じがあります。

go on
A2

続けること、起こること、さらに話すこと、またはだれかに何かをするよううながすこと。

go over
A2

何かを確認したり理解したりするために、見直したり調べたり繰り返したりすること。また、何かの向こう側へ渡ること。

gob off
C1

大きな声で、失礼に、または自慢っぽく話すこと。特に、求められてもいないのに意見を言う場合に使います。

goof on
C1

だれかをふざけた感じでからかったり、おもしろがって笑いものにしたりすること。

google up
B2

Googleやほかのインターネット検索エンジンを使って情報を探し、見つけること。

guff off
C1

ばかなことをして時間をむだにすること、または中身のない自慢話をすること。くだけたイギリス英語で使われます。

gun off
C1

銃を撃つ、または素早く連続して発砲すること。また、くだけて、攻撃的または衝動的に話す意味でも使われます。

ham it up
B2

笑わせたり芝居っぽい効果を出したりするために、大げさでドラマチックに演じたりふるまったりすること。

ham up
B2

ham it up の短い形で、大げさに、または芝居がかったように演じたりふるまったりすること。

hammer away
B1

何かに根気強く、とても力を入れて取り組むこと。また、主張や議論を強く何度も繰り返すこと。

hammer out
B2

長く難しい話し合いや努力の末に、合意、取引、解決策などを作り上げたり到達したりすること。

hand it to
B1

誰かがしたすごいことを認めて、その人をほめること。

hand it to someone
B1

誰かが見事にやったことに対して、その人にふさわしい評価を与えること。

hand out
A2

物理的にも比喩的にも、複数の人に何かを配ること。

hand over
B1

物の支配・所有・管理を、別の人や当局に渡すこと。

hang on
A2

待つこと、何かをしっかりつかむこと、または困難の中でがんばり続けること。

hang together
B2

筋が通っていて一貫していること、または集団としてまとまっていること。

hang up
A2

電話を切ること、物をフックやハンガーに掛けること、または(比喩的に)ある活動を永久にやめること。

hang upon
C1

何かに完全に左右される、または強い集中で聞いたり見たりすること。

hark back
B2

過去のことに話を戻す、または昔の時代や様式を思い出させたり似ていたりすること。

harken back
B2

'hark back' の別形で、過去の何かに言及したり思い出させたりすること。

harp on
B1

同じこと、特に不満や批判を、何度も退屈なくらい繰り返し話すこと。

harsh down
C1

言葉、批判、方針などのきびしさや強さを弱めること。

hash out
B1

注意深く、しばしば長い議論や交渉を通して、何かを十分に話し合って決着をつけること。

hash over
B2

何かを、しばしば繰り返し見直しながら、十分に話し合ったり検討したりすること。

hate on
A2

人や物に対して、強い嫌悪、批判、または否定的な気持ちを、しばしば公に向けること。

have down
B1

何かを完全に覚えて身につけていること;または何かを記録したり書き留めたりしてあること。

have down as
B2

誰かを特定のタイプの人だと考えたり、頭の中でそう分類したりすること。

have it out
B2

言い争いや誤解を解決するために、誰かと率直に正面から話し合うこと。

hear from
A2

誰かから手紙、電話、メッセージなどの連絡を受けること。

hear of
A2

ニュースや人づてで誰かや何かの存在を知ること、またはその存在を知っていること。

hear out
B1

相手の話を最後まで、途中でさえぎらずにしっかり聞くこと。

hearken back
C1

過去の何かを思い出させたり、それに言及したり、昔を感じさせたりすること。

hedge about
C1

条件、限定、制限をあまりに多く付けて、内容を不明確にしたりひどく制限したりすること。

hedge around
C1

あることについて、はっきり答えずに遠回しに話したり、明言を避けたりすること。

hide behind
B2

本当の気持ちを見せないようにしたり、責任を取らないようにしたりするために、何かを盾や言い訳として使うこと。

hit back
B1

攻撃や批判に対して、同じくらい強い反撃や反論をすること。

hit it up
C1

くだけた俗語で、元気よくどこかへ行くこと、または人に連絡したり近づいたりして、たいてい何かを頼むこと。

hit off
B2

人をうまくまねすること、または固定表現 'hit it off' で、人とすぐに仲良くなること。

hit out
B2

人を身体的に攻撃すること、または人を強く公に批判すること。

hit up
B1

だれかに連絡すること、特に何かを頼むために連絡すること、またはある場所に行くこと。

hoke up
C1

本当以上に大げさで感動的、または印象的に見せるために、うそっぽい要素や作り物の要素を加えること。

hold back
B1

人や物を抑えること、進行を止めること、または感情や情報を出さないようにすること。

hold back on
B2

何かをしたり、与えたり、使ったりするのを、意識的に十分には行わないこと。

hold forth
C1

ある話題について長々と話すこと。しばしば、えらそうで押しつけがましい感じがあります。

hold out
B2

手や物を人のほうへ差し出す、負けたり譲ったりせずに耐える、または厳しい状況でももつこと。

hold up as
B2

人や物を、他の人が尊敬したり見習ったりする模範・理想・例として示すこと

hold with
C1

特定の考え方、習慣、信念を支持したりよいと思ったりすること。ふつう否定文で使う

holla at
C1

人に連絡したり注意を向けさせたりすること。よく恋愛目的や会話を始める意味でも使う

holla back
C1

自分に連絡してきた人や呼びかけてきた人に返事をすること

holler at
B2

人に大声で呼びかけること、またはくだけた形で連絡すること

holler back
B2

自分に呼びかけてきた人や連絡してきた人に返事をすること

hone in
B2

何かに注意や努力を正確に向けること。home in on のよく使われる異形だが、伝統的には非標準とされてきた

honey around
C1

人の機嫌を取るために、ほめたり必要以上に甘くふるまったりすること

honey up
C1

相手に気に入られたり何かを得たりするために、過剰にお世辞を言うこと

hook in
B2

人の興味や関わりを引きつけること、またはフックで何かをつなぐこと

hook up
B1

機器やシステムを接続すること、会って関係やカジュアルな出会いを始めること、または人に必要なものを与えること

hoot down
C1

やじや冷やかしの声を上げて、話している人を黙らせたり恥をかかせたりすること

horn in
B2

招かれていないのに状況・会話・活動に割り込み、よく自分の利益を得ようとすること。

howl down
B2

集団で大声のやじや叫び声をあげて、話している人の声を聞こえなくし、黙らせること。

howl on
C1

泣いたり、わめいたり、苦しそうな大きな声を長い間出し続けること。

howl out
B2

何かを大声で、強い感情をこめて、または痛みの中で叫ぶこと。

hush down
B1

人や物音をもっと静かにすること。騒ぎやざわめきを落ち着かせること。

hush up
B2

人にそのことを話させないようにして秘密にすること、または人に静かにするよう言うこと。

hype up
B2

何かを大げさな熱意で宣伝すること、または人をとても興奮させたり落ち着かなくさせたりすること。

inform on
B2

だれかの違法行為や不適切な行為について、権威のある人にこっそり知らせること。

inquire after
B2

社交上の礼儀として、だれかの健康・元気かどうか・近況についてたずねること。

inquire of
C1

特定の質問について、だれかにフォーマルに情報や答えを求めること。

instance in
C1

議論や説明の中で、何かを具体例として示したり挙げたりすること。

interact with
B1

だれかや何かとやり取りすること、働きかけること、または影響を及ぼし合うこと。

interpret away
C1

意味を別のように解釈することで、何かの問題点をなくしたり弱めたりすること。しばしば自分に都合よく行う。

jaw away
C1

話し続ける。しばしば長い時間ずっと話す

jaw down
C1

えらそうに、しかるように、または見下したように人に話す

jive around
C1

ばかなことを言う、人をだます、または中身のないおしゃべりで時間を無駄にすること。

joke around
A2

ふざけた、ユーモラスな態度でふるまうこと;冗談を言ってまじめでないこと。

joke it up
B2

大げさに、または強く冗談を言ったりおもしろくふるまったりして、人を楽しませること。

joke up
C1

何かを冗談でいっぱいにする、またはもっとユーモラスにするという意味の、非標準的または非常にくだけた異形。

jolly along
C1

励ましやおだて、やさしい説得によって、だれかを明るく前向きな気持ちに保つこと。

jot down
A2

ふつう短いメモとして、何かをすばやく簡単に書くこと。

jump down
A2

高いところから下へ跳ぶこと、または(慣用的に)人をきつくしかること。

jump in
A2

会話、活動、状況に、あまりためらわず急に入ること。

jump out
A2

何か・どこかから跳び出ること;比喩的には、すぐに目立つ、強く印象に残ること。

jump to
B1

特定の点や結論にすばやく進むこと。しばしば十分に考えずにそうすること。

kak on
C1

南アフリカの俗語で、人の悪口を言う、または人を見下してひどく扱うこと。

keep across
C1

状況・計画・自分の担当分野について、常に情報を把握して最新の状態を知っておくこと。

keep at
B1

難しくても何かをがんばって続けること、または人に何度もしつこく何かをさせようとすること。

keep back
B1

人や物が前へ進まないようにすること、または情報・お金・感情を出さずにおくこと。

keep on
A2

何かを続けること、やめないこと、または人に何度もしつこく言うこと。

keep on about
B1

同じ話題について何度も話し続けること。よく、聞く人がうるさいと感じる言い方で使う。

keep oneself to oneself
B2

人づきあいをあまりせず、個人的なことも話さずに、ひっそり自分だけで暮らしたりふるまったりすること。

keep to oneself
B1

他人に情報・意見・気持ちを話さないこと、または人づき合いをあまりせず内向的にふるまうこと。

keep up with
A2

人や物の速さ・レベル・変化の速さについていくこと、または最新のニュースや動きを知り続けること。

key in
B1

コンピューター、電話、その他の機器にデータや情報を入力すること。

key in on
B2

特定の目標、細部、考えに正確に注意を集中させること。

key on
C1

特にスポーツや戦略で、特定の人・物・点に集中したり、それを重点的にねらったりすること。

kick about
B1

考えを気楽に話し合って結論を出さないこと、使われずにその辺に置かれていること、またははっきりした目的なくその場にいること。

kick around
B1

考えを気軽に話し合うこと、目的なく歩き回ること、人をひどく扱うこと、または使われずにその辺にあること。

kid around
B1

冗談を言ったり、からかったり、楽しくふざけたりすること。

kid on
B2

スコットランド英語と北アイルランド英語で、何かのふりをすること、または本当でないことを人に信じさせようとすること。

knock it off
A2

いらいらすることや迷惑なことをやめるように相手に言う命令表現。

knock on
A2

自分が来たことを知らせたり、中に入れてもらうために、こぶしや指関節でドアや表面をたたくこと。

knock oneself out
B2

ものすごく努力すること、または皮肉っぽく、相手が好きなようにしていいとしぶしぶ許すこと。

lace into
B2

強い力と勢いで、人を身体的または言葉で激しく攻撃すること。

lam into
B2

強い力と勢いで、人や物を身体的または言葉で激しく攻撃すること。

lard up
C1

何かに脂や油、または余計な材料を入れすぎること。比喩的には、文章やスピーチに不要な言葉や内容を詰めこみすぎること。

lash back
B2

批判・攻撃・ひどい扱いに対して、強くきびしく反撃すること。

lash off
C1

何かを書いたり作ったりすることを、とても速く、あまり注意せずにすること。

lash out
B1

怒り・恐れ・いらだちから、急に人を身体的または言葉で攻撃すること。

laugh at
A2

人や物事をおもしろいと思って笑うこと、または人をばかにして笑うこと。

laugh down
C1

笑いやあざけりで、人や物事を黙らせたり退けたり恥をかかせたりすること。

laugh off
B2

恥ずかしいこと、批判、不快なことに対して、笑って反応し、たいしたことではないように扱うこと。

laugh with
A2

相手とあたたかく友好的な雰囲気の中で、一緒に笑い合うこと。

launch forth
C1

旅やスピーチ、新しい事業などを、大胆に勢いよく始めること。文学的、またはやや古風な言い方でよく使われます。

launch into
B2

特にスピーチ、活動、攻撃などを、ためらわず勢いよく始めること。

lay behind
C1

何かの根本的な原因・理由・動機であること。(注:より標準的なのは 'lie behind' です。)

lay into
B2

人を身体的に攻撃すること、またはとても厳しく激しく非難すること。

lay it on
B2

ほめ言葉・お世辞・感情を、本当以上に大げさに表すこと。

lay one down
C1

何かを出したりやったりするという意味の口語表現で、特によく使われるのは、おならをすることの婉曲表現、または音楽トラックを録音することです。

lay out
B1

物を整理して並べたり見せたりすること、何かをわかりやすく説明すること、または人を気絶させること。

lead in
B2

導入部分で何かを始めること、または人を話題や場所へ導くこと。

lead off
B2

何かを最初にすること、特にフォーマルな場面や競技で、出来事や発言者の順番を始めること。

lead on
B2

特に恋愛の場面で、相手にその気があるように見せて、うその期待や希望を持たせること。

lead through
B2

過程、場所、複雑な状況などを、一歩ずつ順番に案内すること。

lead to
A2

ある結果を引き起こすこと、または人をある場所へ連れていくこと。

lead up to
B1

一連の出来事を通して、ある出来事や時点の前に起こること、または言いにくい話題に遠回しに近づくこと。

leak out
B1

液体が穴やひびからもれること、または秘密の情報が許可なく知られるようになること。

lean in
B2

体を前に動かして人や物に近づくこと、または(最近の使い方で)引かずに仕事に積極的に関わり、挑戦を受け入れること。

lean towards
B1

特定の選択肢、考え、信念に少し好みや傾きがあること。

leap out
B1

すぐにとても目立つこと、またはどこかから急に飛び出すこと。

leave aside
B2

ふつうは別のことに集中するために、何かを意図的に考えたり話したりしないこと。

leave it out
B2

何かを入れないこと、または(イギリスの俗語で)やめるように言ったり信じられない気持ちを表したりする言い方。

leave off
B1

何かをするのをやめること、または一覧や文書から何かを省くこと。

leave out
A2

誰かや何かを、わざとまたはうっかり入れないこと。

let in on
B1

秘密、計画、内輪の情報を誰かに教えること。

let into
B1

人や物が特定の場所、状況、情報の中に入れるようにすること。

let on
B2

秘密にしていたことを、しばしばうっかり明かしたり認めたりすること。

let out
A2

人や物が外に出られるようにすること、急に音を出すこと、または服の縫い目を広げること。

level with
B2

特に難しいことや今まで避けていたことについて、だれかに正直に率直に話すこと。

lib out
C1

強いフェミニスト的・リベラルな政治的意見を述べることを意味するくだけたスラングで、多くは見下した言い方です。

lie behind
B2

何かを説明する本当の、しばしば隠れた理由や原因であること。

like of
B1

人や物の種類・タイプを指すのに使われる表現で、比較や特別さをほのめかすことが多いです(通常は 'the like of')。

link out
B2

現在のページの外にある別のウェブサイトや資料へ利用者を導くハイパーリンクを設けること。

lip off
B2

誰かに対して失礼に、なまいきに、または敬意なく口答えすること。特に目上の人に対して使います。

listen after
C1

助言、警告、指示などに注意を払い、それに従うこと(方言的・古風)。

listen in
B1

放送、会話、通信などを聞くこと。許可がある場合も、こっそり聞く場合もあります。

listen out
B1

特定の音、合図、情報を聞くために、注意して耳をすませること。

listen up
A2

今すぐしっかり注意して聞けと強く言う命令。

lobby up
C1

政治的な圧力をかけるために、人の集団を集めたり動かしたりすること。

lock on
B2

追跡装置、視線、注意を、目標に正確かつしっかり向けて固定すること。

look at
A2

何かに目を向けること、または何かを考えたり調べたりすること。

look away
A2

見ていたもの、または見たくないものから目をそらして別の方向を見ること。

look like
A2

何かや誰かの見た目をしていること、または何かが起こりそうに見えること

look through
B1

何かを最初から最後まで注意して読んだり調べたりすること、またはわざと人を無視すること。

loop in
B2

会話、メールのやり取り、情報の流れに人を加えること。

loose off
C1

武器を発射すること、または続けて何発か撃つこと。比喩的には、攻撃的な連絡を送ることにも使います。

lump together
B2

違う人や物を、個々の違いを無視してひとつのグループとして扱ったり分類したりすること。

mack down
C1

俗語で、積極的にいちゃついたり、相手を口説こうとしたりすること。うまい話し方や魅力で、好きな相手にアピールすること。

mack on
C1

俗語で、自信をもって上手にいちゃつき、魅力やうまい話し方で相手を恋愛的・性的に引きつけること。

make of
B1

特に不可解だったりはっきりしなかったりすることについて、意見・理解・解釈を作ること。

make out
B1

見えにくい・聞こえにくい・わかりにくいものをなんとか理解すること、何かが本当だと主張すること、恋愛的にキスしたり触れ合ったりすること、または小切手や書類を書くこと。

make up
A2

話や言い訳を作り上げること、けんかのあと仲直りすること、全体を構成すること、または化粧をすること。

make up to
B2

好かれようとして人にお世辞を言ったり、取り入るようにふるまったりすること、またはある量や水準に達すること。

make with
C1

(古い・俗語)何かを出す、渡す、または始めること。いらだった命令として使われることが多い。

manage down
C1

組織の中で自分より下の立場の人に対して、効果的に指導し、管理し、意思疎通すること。

manage up
C1

自分の上司との関係を積極的にうまく管理し、相手の必要を先回りして考え、戦略的に伝えることで、円滑に協力できるようにすること。

mark as
B1

何かや人に、特定のラベル、状態、特徴をつけて、識別したり分類したり指定したりすること。

mark down
B1

物の値段を下げること、低い成績や点数をつけること、またはメモとして書き留めること。

mark down as
B2

人や物を、ある種類に属すると書いて記録したり分類したりすること。しっかりした判断を表すことが多い。

marshal together
C1

資源、人、議論などを、目的をもって計画的に集めて整理すること。

meet with
B1

誰かと正式または公的な会議をすること、または特定の反応や結果を受けること。

meme on
C1

インターネットで誰かについてミームを作ったり広めたりして、くり返しからかったり標的にしたりすること。

micky off
C1

人をばかにしたり、からかったり、見下すように笑いものにしたりすること。

mime out
B2

話さずに、体の動きや身ぶりだけを使って何かを伝えたり演じたりすること。

miss off
B1

うっかり、または不注意で、人や物をリストや一式の中に入れ忘れること。

miss out
B1

よいことを経験したり楽しんだり利用したりできないこと、またはリストから何かを抜かすこと。

mix up
A2

二つ以上の物や人を取り違えること、または材料を混ぜ合わせること。

mock out
C1

人を公然と、ねらってばかにしたり恥をかかせたりすること。

mouth off
B2

失礼に、大声で、または敬意なく話すこと。あるいは、遠慮なく不快なことや自慢めいたことを言うこと。

mull over
B2

決定・考え・問題について、時間をかけて注意深く考えること。

naff off
C1

相手に失礼に「どこかへ行け」と言うイギリス英語の表現。

nail down
B2

取引、計画、事実などをしっかり決めたり確認したり確定したりすること。

nod in
C1

うなずいて、誰かに部屋に入るように、または先へ進むように合図すること。

nod through
C1

十分に確認したり議論したりせずに、何かを承認したり通したりすること。たいてい、あまりにも簡単に認めたという含みがあります。

noodle up
C1

くだけたアメリカ英語で、何かを思いつく、即興で考える、または気軽に試しながらアイデアを作ることを意味します。

nose out
B2

注意深く探して情報を見つけること、またはごくわずかな差でライバルに勝つこと。

note down
A2

あとで覚えておけるように、何かをさっと書き留めること。

nut out
B2

よく考えたり話し合ったりして、問題を解決したり細かい点を詰めたりすること。

offer up
B1

何かを差し出したり提案したり与えたりすること。自発的に、または犠牲・貢献として行うことが多い。

open out
B1

折りたたんだものを広げたり、空間が広くなったりすること。また、人がより話しやすく打ち解けた状態になることもいう。

open up
A2

何かを開けること(ドア・店・会話など)、または自分の考えや気持ちをもっと自由に話し始めること。

order up
B1

何かを用意したり送ったりするよう、正式に頼んだり命じたりすること。

own up
B1

難しくても、自分が悪いことをしたと正直に認めること。

pad out
B1

不要なものや質の低い内容を加えて、何かを長くしたり、かさを増やしたりすること。

page in
C1

ポケベルや館内放送で人を呼び出すこと、または(コンピューターで)保存場所から使用中のメモリにデータを読み込むこと。

palm out
C1

手のひらを外向きにして手を出すこと。ジェスチャーとして使われます。

pass along
A2

メッセージ、物、情報などを別の人に回したり伝えたりすること。

pass around
A2

物を1人から次の人へ回して、グループ全体に配ること。

pass off as
B2

人や物を本当とは違うものとして見せて、人をだますこと。

pass on
B1

何かを別の人に伝えること、申し出を断ること、または婉曲的に言って亡くなること。

pass oneself off as
B2

本当とは違う人物や身分の人間のふりをして、相手をだますこと。

pass out
A2

突然意識を失うこと、または物を人々に配ること。

pass round
A2

物を1人から次の人へ順に回して、グループに配ること。

paste up
C1

印刷用のレイアウトを作るために、文字や画像を台紙やページに配置して貼ること、または掲示やポスターを表面に貼ること。

pawn off as
C1

何かを、もっとよい物や別の種類の物であるかのように偽って見せる。

peace out
B2

気楽な俗っぽい言い方で別れを言うこと、または立ち去ること。

peal out
C1

大きくはっきり鳴り響くこと。特に、鐘や響く笑い声のように聞こえる場合に使う。

peep out
B2

すばやく外を見る、または何かの後ろや下から少し見える

pepper up
C1

刺激になるものを加えて、何かをもっと活気のある、面白い、または鋭いものにすること。

phone ahead
A2

到着する前に、知らせたり、空きがあるか確認したり、手配したりするために前もって電話すること。

phone in
B1

テレビ番組、ラジオ番組、職場、サービスなどに電話すること、またはほとんど努力せずに何かをすること。

phone up
A2

誰かに電話すること。

phoney up
C1

何かを偽造したり、にせものにしたりして、本物のように見せること。

phony up
C1

何かを偽造したり作り上げたりして、本物のように見せること。

pick apart
B2

何かをとても細かく分析したり批判したりして、あらゆる欠点を見つけること。

pick up on
B2

手がかり、感情、社会的なサインのような、わかりにくいものに気づいたり察したりすること。

pie off
C1

人を失礼に断ったり、相手にしないように追い払ったりする

piece together
B2

別々の部分や手がかりをつなげて、何かを作ったり復元したり理解したりする

pig off
C1

立ち去る、消えろという意味で使う、とてもまれで失礼な方言的・くだけた表現

pin down
B2

何かを正確に特定したり、はっきり定めたりする

pipe down
B1

もっと静かになる、または人にうるさくするのをやめるように言う

pipe in
C1

パイプを通して何かを中に送る、または会話に急に一言入れる

pipe off
C1

話すのをやめる、または立ち去る。とてもまれなくだけた表現

pipe up
B2

話し始める。特に急に、または黙っていたあとに話し出す

pitch upon
C1

何かを選ぶ、または決めること。たいていは少し気軽に、または急にそうすること(formal/archaic な pitch on の別形)。

play along
B1

人の計画やふりに合わせること。十分には信じていなくても、もめごとを避けたり相手をだましたりするために同意したふりをすること。

play back
A2

録音や録画をもう一度再生して、聞いたり見たりすること。

play down
B2

実際よりも重要でない、深刻でない、または大したことがないように見せること。

play on
B2

プレーを続けること、または相手の感情・不安・弱みにつけこむこと。

play to
B2

特定の相手に受けるように行動したり、自分の強みをうまく使ったりすること。

play up
B1

何かを大げさに見せること、行儀悪くふるまうこと、または機械などがうまく動かなくなること。

play up to
B2

特に相手の承認や好意を得るために、へつらったり機嫌を取るようにふるまったりすること。

play upon
C1

'play on' のややフォーマルまたは文学的な形で、感情・不安・言葉を利用することを意味します。

plug into
B1

何かを電源や機器につなぐこと、またはより大きなシステムやネットワークにアクセスしてその一部になること

point out
A2

言葉や実際のしぐさで、事実、間違い、特徴などに人の注意を向けさせること

point up
C1

性質、問題、違いなどを強調したり、もっと目立たせたりすること

pop off
B2

急に立ち去ること、腹を立てて思わず何かを言うこと、または(くだけて)死ぬこと。

pop up
B1

突然、思いがけず、またはどこからともなく現れること。

post off
B1

何かを郵送すること。特に、すぐに、またはできるだけ早く送ることを表します。

post up
B2

何かを人前に掲示したり公開したりすること、またはバスケットボールでポスト位置を取ること。

pound out
B2

強い力や勢いで何かを作り出すこと。特に音楽、文章、規則的な音について使います。

pour forth
C1

何かを大量に、続けて、しばしば強い感情をこめて生み出したり表現したりすること。

pour out
B1

容器から液体を出すこと、または感情や情報を自由にすっかり打ち明けること。

preach down
C1

説教、演説、道徳的な議論を使って、何かやだれかを非難したり抑え込んだりすること。

preach up
C1

説教やしつこい説得的な話し方によって、何かを勧めたりほめたり支持したりすること。

prevail upon
C1

人をうまく説得して、特に最初は気が進まなかったことをさせること。

prime up
C1

情報や助言を与えて、だれかの準備をさせる

proffer up
C1

何かをあらたまって差し出す、または申し出る

pull apart
B2

何かを引っぱってばらばらにする、または細かく批判する

pull aside
B1

人を脇に連れていく、特に内緒で話すためにそうする

pull up
B1

車を止めること、何かを上へ動かすこと、誰かを注意すること、または情報を表示すること。

pull up on
B2

特定の間違いや行動について、誰かに異議を言ったり、直したり、注意したりすること。

punch down
B2

自分より力や地位の弱い人・集団に、批判やからかい、攻撃を向けること。

punch up
B2

自分より力や地位のある相手に批判やユーモアを向けること、または文章をもっと生き生きと効果的にすること。

put about
C1

情報・うわさ・話を広めること。多くは非公式に、または悪意をもって行われます。航海用語では、船の進路を変える意味もあります。

put across
B2

考え、メッセージ、気持ちを、相手にわかるように明確かつ効果的に伝えること。

put around
B2

情報やうわさを人々の間に広めること、または何かを物の周りに置くこと。

put before
B2

提案・質問・事案などを、検討や判断のために人やグループに正式に出すこと。

put down
B1

何かを面の上に置くこと、人を批判したり恥をかかせたりすること、動物を苦しませないように死なせること、または反乱を鎮圧すること。

put down as
B2

人や物を、ある種類だと考えたり分類したりすること。多くは第一印象にもとづきます。

put down to
B2

何かが、ある原因によって起こった、またはその結果だと言うこと。

put forth
C1

考え・議論・計画を検討のために出すこと、または植物が新しい芽や葉を出すこと。

put forward
B1

他の人に検討してもらうために、考え、計画、人を提案したり推薦したりすること

put in
B1

設備やシステムを設置すること、時間や努力を注ぐこと、正式な依頼をすること、または会話の中で一言言うこと。

put it about
B2

情報・うわさ・デマを広く広めること。また、人について、性的にだらしないという意味でも使われます。

put it down
B1

何かの原因や理由を特定のものだと考えること。また、文字どおり物を何かの上に置くという意味でも使われます。

put it to
B2

何かを相手に直接提案すること、または発言や質問で相手に問いかけたり挑んだりすること。

put one across
B2

うまく人をだましたり、ひっかけたりすること。

put one over
B2

人をだましたり、ひっかけたりすること。ずる賢く有利になること。

put one past
B2

うまく人をだましたり、相手に気づかれないように何かを通したりすること。

put oneself across
B2

自分の能力・性格・考えが相手によく伝わるように、効果的に自分を表現すること。

put onto
B1

役に立つことを人に教えたり、助けてくれる人につないだりすること。

put out
A2

火や明かりを消すこと。何かを出版したり発表したりすること。人に不便やいらだちを与えること。関節を外すこと。

put over
B1

考え・メッセージ・要点を、相手によく伝わるように表現すること。

put round
B2

情報・うわさ・伝言を人々の間に広めること。また、物をグループの中で回していくこと。

put someone on to
B1

人を、助けになる別の人・情報源・手がかりにつなぐこと。

put through
B1

電話をつなぐこと。人に大変な経験をさせること。手続きを完了したり、何かを承認させたりすること。

put to
B2

質問や提案を人に出すこと。何かをある目的に使うこと。人に何かを経験させること。

pyramid down
C1

階層の上位から下位へ、何かを順に配分したり回したりすること。

rabbit on
B2

長々と、要点もなく、つまらないことをだらだら話し続けること。

radio ahead
C1

事前にだれかやどこかへ無線で連絡し、ふつうは知らせたり準備させたりすること。

rag on
B2

人を何度もからかったり、ばかにしたり、ぐちぐち批判したりすること。ふざけた感じのことも、うるさく感じられることもあります。

rail out
C1

長々と怒って抗議したり不満を言ったりすること。または、物理的にレールや手すりで場所を囲ったり区切ったりすること。

rake over
B2

過去の出来事、特に不快だったり恥ずかしかったりすることを、細かく調べたり話し合ったりすること。

rally behind
B1

指導者・目的・考えを支持して、集団として団結すること。

rap at
B1

ドア・窓・表面などを、鋭くすばやくたたくこと。

rap back
C1

鋭く、またはすばやく言い返すこと。まれな、または標準的でない句動詞です。

rattle off
B1

一連のものを、すばやく、簡単に、ためらわずに言ったりこなしたりすること。

rattle on
B1

長い間ずっとしゃべり続けること。しばしば、いら立たしい、またはうんざりする感じで使われます。

rattle through
B2

何かをとても速くやる、または言うこと。多くの場合、あまり注意を払わず、細かい点も十分に見ない。

reach out
A2

何かに触れるために腕を伸ばすこと、または特に助けやつながりのために誰かと連絡を取ること。

read across
C1

ある文脈や分野の情報、結果、原則を、別の似た文脈や分野に当てはめたり移したりすること。

read along
A2

誰かが音読しているのと同時に文章を読むこと、または音声を聞きながら読むこと。

read into
B2

何かの中に隠れた意味や、より深い意味を見つけたり、そうだと思いこんだりすること。実際に意図されていた以上にそう考えることもある。

read oneself in
C1

決められた文書や宣言を公の場で読んで、新しい教会職または公職に正式に就くこと。

read out
A2

ふつう書かれたものを、ほかの人に聞こえるように声に出して読むこと。

reason with
B1

落ち着いた論理的な説明をして、誰かが理性的に考えたり行動したりするよう説得しようとすること。

reel in
B2

何かを手元へ引き寄せる、特にリールを使ってそうする、または価値のあるものを引きつけて確保する

reel off
B2

長い一連のものを、すばやく楽に言ったり出したりする

reel out
C1

何かをほどいて外へ出す、または長く流れるように話したり出したりする

refer to
B1

何かについて具体的に言ったり触れたりすること、情報源を調べること、または人を別の所へ回すこと

remark on
B2

人、物、状況について何かを言う

remark upon
C1

何かについてコメントする。多くはフォーマルまたは文語的な言い方

repeat on
C1

とてもまれ、または非標準の組み合わせで、定着した日常的な句動詞ではない

report back
B2

戻ってきて、わかったことや起きたことを伝える

report out
C1

特にグループや委員会から、調査結果・提案・結果を正式に発表する

rhyme off
B2

一連のものを、覚えていることとして素早くなめらかに言ったり並べたりすること。

rhyme out
C1

韻や言葉遊びを使って何かを表したり、見つけたり、判断したりすること。主に古風または方言的。

rhyme up
C1

韻、詩句、韻を踏んだ内容を作ったり生み出したりすること。多くはその場で行います。

ring around
B1

情報を得たり、何かを手配したりするために、何人かの人や場所に続けて電話すること。

ring back
A2

前に電話してきた人に、かけ直すこと。

ring in
B1

新しいことの始まり、特に新年を迎えたり祝ったりすること。また、職場やラジオ番組に電話を入れること。

ring off
B1

受話器を置いて電話を終えること。

ring out
B1

音が大きくはっきり聞こえる、または鐘・銃声・声などが周りの空間に力強く響き渡ることです。

ring round
B1

何人もの人に次々と電話することです。ふつうは情報を集めたり、知らせを広めたりするために使います。

ring through
B2

音が空間全体に聞こえること、または電話がつながって正しい相手に回されることです。

ring up
A2

誰かに電話すること、またはレジに商品の金額を打ち込むことです。

rip on
C1

誰かをくり返しからかったり、ばかにしたり、批判したりすることです。冗談っぽいこともありますが、傷つけることもあります。

rizz up
C1

生まれつきの魅力やカリスマで、恋愛的に相手をひきつけることです。自然に相手を魅了したり口説いたりする意味です。

roar out
B2

まるでほえるように、非常に大きく力強く何かを言うこと、または強いごう音が外へ響き出ることです。

roll off
B1

転がって表面や場所から離れること、または(言葉・ことばづかいが)自然にすらすら出ること。

round on
B2

急に向き直って、しばしば予想外に、誰かを激しく攻撃したりきつく非難したりすること。

round upon
C1

round on の古風・文語的な形で、急に向き直って誰かを激しく攻撃したり非難したりすること。

row back
B2

ボートをこいで後ろへ戻ること、または比喩的に、前に述べた立場や約束を引っ込めたり後退したりすること。

rub it in
B1

人のいやな失敗、不成功、恥ずかしいことを何度も思い出させて、さらに嫌な気持ちにさせること。

run by
B1

意見を聞くために考えを誰かに伝える、または動きながら場所を通り過ぎる

run down
B1

車で人をはねる、不当に悪く言う、または電力や元気がだんだんなくなること

run on
B1

予想より長く続くこと、長くしゃべりすぎること、または特定の燃料や電力で動くこと

run over
B1

人や物の上を車で通ってはねること、何かを手早く見直すこと、または時間の制限を超えること

run past
B2

意見や許可をもらうために、考えや情報を人に手短に伝えること

run through
B1

何かを最初から最後まで見直したり練習したりすること、長い武器で人を刺すこと、または何かが集団にすばやく広がること

run with
B2

考え、計画、機会を受け取って、熱意をもって自分で発展させること

savor of
C1

'savour of' のアメリカ式つづりで、ある性質の気配や特徴を少し持つこと、特に好ましくないものについて使われます。

savour of
C1

イギリス式つづりで、ある性質の気配を示したり少し持っていたりすること。特に、少し疑わしいものや不快なものについて使われます。

say to oneself
A2

まるで自分に話しかけるように、心の中で言葉として何かを考えること。

schmaltz up
C1

何かを過度に感傷的にしたり、感情を不自然にあおったり、甘ったるくしたりすること。

scope in
B2

プロジェクト、計画、議論の決められた範囲の中に、何かを含めること。

score off
B2

文字の上に線を引いて消すこと、または相手をばかに見せて優位に立つこと。

score out
B2

語や一節の上に線を引いて削除すること。

score through
B2

文字の端から端まで線を引いて消すこと。

scratch out
B2

文字の上に線を引いて消す、または苦労して何かを書いたり刻んだりする。

scrawl down
B2

急いで汚い字で書き、読みにくい手書きになる。

scrawl off
C1

特にメモや手紙を、急いで汚い字で書いて送る。

scrawl out
B2

汚い字や読みにくい字で何かを書く。

scrawl up
C1

急いで、汚い字で文書やメッセージを作る。

scream for
B1

文字どおり叫んで、または比喩的に、何かや誰かを強く求める。

screech out
B2

何かを甲高い声や耳ざわりな声で言う、またはそのような音を出す。

scribble down
B1

何かをすばやく、たいていは雑に書き留めること

script out
B2

脚本や正式な計画として、何かを細かく全部書き出すこと

search up
A2

検索エンジンや機器を使って情報を調べること

see for oneself
B1

人の言うことに頼らず、自分で直接見たり体験したりすること

see in
B1

人や物の中に、ある特別な性質や価値を見つけたり認めたりすること。

see into
B2

中をのぞき見ること、または人の隠れた考え・感情・動機を理解すること。

see through
B2

人や物が本物ではないと見抜くこと。また、何かを終わりまで続けること。

seize on
B2

考え・機会・情報などを、すばやく利用すること。

seize upon
B2

考え・機会・情報などを熱心にすばやく利用すること。'seize on' のより形式ばった形です。

sell on
B2

何かを買ってから、たいていもっと高い値段で別の人に売ること。または、ある考えや商品を人に受け入れさせること。

send around
A2

メッセージ・文書・人などを、複数の相手に送ったり、別の場所へ行かせたりすること。

send away
A2

人に立ち去るように言うこと。または、人や物を遠い場所へ送ること。

send away for
B1

会社や団体に手紙を書いて、何かを郵便で送ってもらうよう頼むこと。

send back
A2

何かを元あった場所へ返すこと。または、人に元いた場所へ戻るよう命じること。

send for
B1

人に来るよう頼む、または物を届けるよう注文すること。

send forth
C1

何かを外へ送り出したり発したりすること。特に文学的・宗教的・フォーマルな文脈で使われます。

send in
B1

何かを正式に提出すること、または人をある状況に送り込むこと。

send off
B1

何かを郵送すること、別れの見送りをすること、または(スポーツで)選手に退場を命じること。

send on
B2

何か(郵便、荷物、情報)を、相手の新しい住所や次の行き先へ転送すること。

send out
B1

何かを多くの人に配ること、または信号などを発すること。

send up
B2

ユーモアを使って人や物をパロディ化したりからかったりすること、または何かを物理的に上へ送ること。

serve up
B1

食べられるように料理を出すこと、または何かを提供したり生み出したりすること(しばしば批判的に使う)。

set down
B2

何かを面の上に置くこと、何かを書いて記録すること、または乗客を乗り物から降ろすこと。

set forth
C1

旅を始めること、または何かを正式に詳しく述べたり説明したりすること。

set out
B1

はっきりした目的をもって旅や作業を始めること、物を並べて見せること、または何かを明確に説明すること。

sex up
B2

何かを、もっと刺激的、魅力的、または性的に魅力があるように見せること。しばしば誇張や操作をともないます。

sexy up
B2

'sex up' のくだけた言い方で、何かをもっと面白く、魅力的に、または華やかにすること。

shew forth
C1

古風な表現で、何かを示す、明らかにする、公に告げることを意味します。特に神の栄光や賛美について使われます。

shine through
B1

はっきり見えたり明らかになったりすることを意味します。特に、じゃまや隠れた部分があっても、よい性質が見えてくるときに使います。

shoot back
B1

攻撃してくる相手に撃ち返すこと、またはすばやく鋭く言い返すこと

shout down
B2

相手より大きな声やしつこい叫び方で、相手を黙らせたり話せなくしたりすること

shout out
A2

だれかに向かって大声で呼ぶこと、または感謝をこめて公に名前を出したり言及したりすること

shove off
B1

立ち去ること(よく失礼な命令として使う)、または船を岸から押し出して進み始めること

show around
A2

人を場所の中で案内し、見どころや大事な点を見せること。

show away
C1

特に形式的または権威のある場面で、人を帰らせたり立ち去らせたりすること。

show forth
C1

何か、特に性質や美徳のような抽象的なものを示したり明らかにしたりすること。

show in
B1

特に改まった場や仕事の場で、訪問者を建物や部屋の中へ案内すること。

show off
A2

何かや人を誇らしげに見せること。多くの場合、ほかの人を感心させようとする気持ちがあります。

show out
B2

訪問者や客を建物や部屋の外へ案内し、出口まで連れて行くこと。

show round
A2

人を場所の中で案内して見どころを見せること。イギリス英語で 'show around' に当たる表現。

show up
A2

ある場所に着く、姿を見せる、特に思いがけなくまたは遅れて現れること。また、何かを見えるようにすることや、人を恥ずかしい思いにさせることも意味します。

shower with
B1

特に愛情や賞賛を表すために、人に何かをたくさん与えること。

shut down
A2

機械、会社、システムなどの動きを一時的または永久に止めること。また、人を黙らせたり止めたりする意味もあります。

shut up
A2

話すのをやめる、または人や物音を出しているものを静かにさせること。

sign off
B1

通信・放送・文書を正式に終えること、または何かを公式に承認すること。

simper out
C1

甘ったるく、気取って、またはばかっぽい感じで何かを言うこと。

sing out
B2

大きくはっきり歌う、または何かを大きな声ではっきり言うこと。ときには歌うような調子で叫ぶこともある。

sing up
B1

もっと大きな声で、またはもっと自信を持って歌うこと。歌う声を強くするよう促す表現。

sit down
A2

座る姿勢になる、または落ち着いて真剣な話し合いを始める

skate around
C1

難しい話題や問題を、正面から扱うのを避けること

skate over
B2

何かをあまりに手早く、十分な注意を払わずに扱うこと

sketch out
B2

何かの大まかな計画、概要、または説明を示すこと

skim through
B1

細かい点すべてには注意せず、何かをすばやく読んだり見たりすること。

skirt around
B2

何かの端を回って進むこと、または話題を直接取り上げるのを避けること。

slag off
B2

たいてい本人がいないところで、人や物について失礼で意地の悪いことを言うこと。

slap down
B2

たいてい権力のある人が、誰かやその考えをきっぱりとはねつけたり厳しくたしなめたりすること。

sling in
B2

何かを、気軽に、何気なく、または雑に加えたり提出したりすること。

sling over
B1

少し離れた相手に向かって、何かを気軽に投げたり渡したりすること。

slip in
B1

静かにその場に入ること、または目立たないように何かを少し入れること

slip it to
B2

何かを人にこっそり、または目立たないように渡すこと

slip out
B1

静かにその場を出ること、または言葉や情報がうっかり口に出たり明らかになったりすること

slur over
C1

何かを急いで雑に扱い、とても短くしか触れないため、細かい点が見えなくなったり無視されたりすること

smack down
B2

強くしかったり打ち負かしたり、物理的に人をたたき倒したりする。

smart off
B2

失礼で皮肉っぽい、または敬意のないことを言う。特に目上の人に対して使う。

smell out
B2

においを使って何かを見つける、または勘や鋭い判断で何かを見抜く。

smooth over
B2

問題・意見の対立・気まずい状況を、たいていは気のきいた対応でそれほど深刻でないようにする。

snap at
B1

すばやい動きで人や物にかみつこうとする、または人にいらだってきつく言う。

snap back
B1

前の位置や状態に急に強く戻る、または人にきつく言い返す。

sneck up
C1

イギリスの地域方言で、掛け金をかけるという意味、または感嘆詞として「静かにしろ」という意味の表現。

sniff out
B2

技能、勘、調査によって、隠れているものを見つけたり見抜いたりすること。

snitch up
C1

特に悪いことをした内容を明かして、権限のある人に誰かのことを告げること。

sod off
B1

相手にあっちへ行けと言ったり、突き放したりするときの、失礼なイギリス英語の表現です。

sound off
B2

特に不満や批判をこめて、自分の意見を大きな声で強く、または長々と述べることを表します。

sound out
B2

決定や提案をする前に、だれかの考え、意図、都合などをそれとなく探ることを表します。

spank out
C1

広く定着している表現ではありませんが、くだけて、何かをすばやく、または勢いよく作り出す意味で時々使われます。

spark off
B2

特に争い、論争、出来事の連鎖などを、急に始めさせることを表します。

spark up
C1

たばこに火をつける、または会話のような活気あることが急に始まる

speak down to
B2

相手を自分より頭が悪いかのように、見下した話し方をする

speak for
B2

誰かを代表して話す、何かを支持する、または何かがある性質を示していると言う

speak for oneself
B2

他の人に代わりに言ってもらうのではなく、自分の意見を自分で言う

speak of
B1

何かに触れる、話し合う、または何かをそれとなく示す

speak out
B1

自分の意見を公に、勇気を持って言う。特に悪いことについて

speak to
B1

誰かと話す、ある話題を扱う、または誰かにとって意味がある

speak up
A2

もっと大きな声で話す、または自分の意見をもっとはっきり言う

spell it out
B1

疑いがないように、とてもはっきり直接説明する

spell out
B1

単語の文字を一つずつ言ったり書いたりする、または何かをとてもはっきり説明する

spit it out
B1

言うのをためらっている人に、早く言うよう促す命令表現

spit out
B1

口の中のものを勢いよく吐き出すこと。または、怒ってぶっきらぼうに何かを言うこと

spool out
B2

スプールから少しずつほどけて伸びること。または、物語や状況がだんだん展開していくこと

spout off
B2

大きな声で、自分の意見を長々と、しばしば退屈に、またはよく知らないまま話すこと

spout out
B1

勢いよく吹き出すこと。または、たくさんのことをすばやく一気に言うこと

stall off
C1

特に脅威、債権者、難しい状況などを、言い訳や気をそらすやり方で遅らせる

stand for
B1

何かを表す・象徴すること、悪い行動を我慢すること、または選挙に立候補すること。

stand on
B2

何かを土台や根拠にすること、または原則として何かを強く求めること。

stand up for
B1

人・原則・信念が批判されたり攻撃されたりしている時に、それを守ったり支持したりすること。

stand upon
C1

'stand on' のフォーマルまたは古風な形で、原則に基づくことや、自分の権利を強く主張することを意味します。

start in on
B2

人を責めたり小言を言ったりし始めること、または何かに取りかかること

start into
B2

何かをし始めること。特に、話し始めたり動作を始めたりすることを、急にまたは勢いよく表します

start on
B1

仕事・計画・活動を始めること、または人を責めたり小言を言い始めたりすること

start on at
B2

人に小言を言ったり、責めたり、しつこく文句を言い始めたりすること

start up on
B2

何かについて人を責めたり、説教したり、小言を言い始めたりすること

step in it
B2

うっかりトラブルに巻きこまれたり、気まずいことをしたり、社交上の失敗をしたりすること。

stick down
B1

何かを押さえて平らにして表面につけたままにすること、または何かをさっと書きとめること。

stomp for
C1

政治家や主張を支持して、積極的に選挙運動をしたり票集めをしたりすること(主にアメリカ英語)。

straighten out
B1

混乱した状況を解決したり、誤解を正したり、人の行動を改善したりすること。

strike in
C1

会話の途中で、急にひと言を入れてさえぎること。

strike out
B1

書かれたものを削除すること、失敗すること、独立して出発すること、または攻撃すること。

strike through
B2

削除・誤り・無効を示すために、文字の上を横線で消すこと。

strike up
B1

音楽を演奏し始めること、または急に会話・友情・関係を始めること。

string along
B2

うその期待を持たせて人をだますこと、または気軽に人について行くこと。

string together
B1

いくつかのもの、特に言葉・考え・出来事を順番につなげたり組み合わせたりすること。

stroke out
B2

脳卒中を起こすこと、またはペンで線を引いて書いたものを消すこと。

suck in
B1

吸う力で空気・液体・人を内側に引き入れること、または人をだまして何かに巻き込むこと。

suck up
B1

お世辞を言って権力のある人に気に入られようとすること、または液体や物質を吸収すること。

sum up
B1

何かの要点を、短く分かりやすくまとめて述べること。

suss out
B2

注意深い観察や直感によって、何かや誰かを見抜いたり理解したり調べたりすること。

swear at
A2

たいてい怒りやいらだちから、誰かに向かって失礼な言葉、下品な言葉、罵り言葉を浴びせること。

swear by
B1

自分の経験にもとづいて、何かをとても信頼し強くすすめること。または、それを証人として厳かな誓いを立てること。

swear down
C1

イギリスの都市部スラングで、何かが本当だととても強く言い張ること。自分は本当のことを言っていると誓うこと。

swear on
B1

神聖なものやとても大切なものを真実の保証として持ち出して、厳かに誓うこと。

swear upon
B2

'swear on' のよりフォーマルで文語的な形で、神聖なものや大切なものを厳かな約束の土台として持ち出すこと。

sweeten up
B2

親切にしたり魅力的なものを差し出したりして、人をもっとその気にさせたり機嫌よくしたり協力的にしたりすること。また、申し出や取引をより魅力的にすること。

switch off
A2

スイッチを押したり切り替えたりして、機械・明かり・装置の動作を止めること、または注意をやめて頭の中をその状況から離すこと。

switch on
A2

スイッチを使って機械・明かり・装置を作動させること、または必要な時に魅力や能力などを働かせること。

sync up
B1

2人以上の人やシステムの間で、時間・データ・情報を合わせたりそろえたりすること

tag on
B2

たいてい後から思いついて、最後に何かを付け加えること

tail away
B2

特に音や傾向が、だんだん弱くなったり小さくなったりすること

tail off
B2

だんだん減ったり弱まったりして、ほとんど何も残らなくなること

take away from
B2

何かの価値・影響・質を下げること、またはそれをそれほど良く見えなくすること

take back
A2

物を元あった所へ戻すこと、発言を取り消すこと、または過去の時代を思い出させること

take for
B2

人や物を、ある種類の人や物だと思ったり決めつけたりすること。しばしば間違っている

take it away
B1

だれかに演奏・発言・進行を始めてもらうよう元気よく促す言い方。

take up for
B2

批判されたりひどく扱われたりしている人を弁護したり支えたりすること。

take up with
C1

だれかと付き合い始めること(しばしば否定的に見られる)、または適切な相手に問題を持ち出すこと。

take with
B2

何かを少し疑いながら受け取ること("take with a grain of salt")、または薬を食べ物や飲み物と一緒に飲むこと。

talk about
A2

ある話題について話し合うこと、または(決まった感嘆表現として)何かの際立った例を強調すること。

talk around
B2

話題の中心に触れずに周辺のことばかり話すこと、または(イギリス英語で)会話で人を説得すること。

talk at
B2

相手の話を聞いたり返事をさせたりせず、一方的に話すこと。

talk back
B1

親や先生など、権威のある人に失礼に言い返すこと。

talk down to
B1

相手を自分より頭が悪い、または重要でないかのように見下して話すこと。

talk into
B1

話してだれかを何かする気にさせること。

talk out
B2

問題や対立を率直に十分話し合って解決すること、または(イギリス英語で)採決を防ぐために議会の時間を使い切ること。

talk out of
B1

話して、だれかが何かをしないよう説得すること。

talk over
B1

何かをだれかとよく話し合うこと、または人の声をかき消すように同時に話すこと。

talk past
B2

話し手どうしが別の点や前提について話しているため、うまく意思疎通できないこと。

talk round
B2

相手を説得して賛成させること、または話題を直接言わずに遠回しに話すこと。

talk through
B1

何かを詳しく説明したり話し合ったりして、相手の理解を助けたり、いっしょに問題を解決したりすること。

talk to
A2

人に話しかけたり会話したりすること、または人をしかること。

talk to oneself
A2

一人のときに、ほかの人ではなく自分に向けて声に出して話すこと。

talk up
B2

何かを実際よりよく見せたり、より重要に見せたりするために、熱心にほめて話すこと。

tap on
A2

指や物で表面を軽くたたくこと。注意を引くためや、交通システムに入るために使うことが多いです。

tear into
B2

言葉で激しく攻撃すること、勢いよく食べ始めたり取りかかったりすること、または実際に何かを引き裂くこと。

tease apart
C1

からまったり混ざったりしている糸・要素・考えを、注意深く分けること。

tease out
B2

複雑でもつれたものの中から、情報・意味・細部などをゆっくり注意深く取り出すこと。

tell of
C1

ふつうフォーマルまたは文語的な形で、何かを語ったり説明したりすること。

think on
B2

何かをよく考えたり、じっくり振り返ったりすること。また 'think on your feet' という形では、とっさにうまく反応するという意味です。

think up
B1

特にアイデア、計画、言い訳などを、考えて新しく作り出すこと。

thrash out
B2

長く激しい話し合いや議論によって、合意や解決に達すること。

thresh out
C1

'thrash out' の古い形で、話し合いによって何かを解決するという意味です。また、文字どおりには穀物を茎から分ける農業作業も表します。

throw about
B2

物をいろいろな方向に乱暴に投げること。また、お金や言葉などを気軽に、注意なく使うこと。

throw in
B1

追加料金なしで何かをおまけとしてつけること。また、会話や状況に何かを気軽に加えること。さらに、決まった表現 'throw in the towel' では、あきらめること。

throw it back
B2

物を勢いよく投げ返すこと、または言葉で強く言い返すこと。さらに、スラングでは、腰を回したり突き出したりするダンスをすること。

throw off on
C1

主にアメリカ南部・中西部の方言で、だれかについて悪く言ったり、遠回しに侮辱したりすることを意味する表現。

throw up to
B2

過去の失敗や欠点を何度も持ち出して、相手を責めること。

thumb down
B1

ふつう、ジェスチャーや気軽な投票で、何かに反対したり却下したりすること。

thumb through
B1

本・雑誌・書類などのページを、詳しく読まずに、さっと気軽にめくること。

tick off
A2

リストの項目に完了の印をつけること、人を叱ること、または(特にアメリカ英語で)人をいらだたせたり怒らせたりすること。

tie in
B2

何か他のものとつながっていたり、うまく対応していたりすること。

tie in with
B2

何かとつながっている、合っている、またはうまく連動していること。

tie into
B2

より大きなシステムにつながったり組み込まれたりすること、または(くだけて)人を激しく攻撃したり強く批判したりすること。

tip off
B2

特に相手に有利になったり準備の助けになったりすることについて、ひそかに警告したり知らせたりすること。

tiptoe around
B2

つま先で静かに歩くこと、または比喩的に、人を upset させないように慎重にデリケートな話題や人を避けること。

tone down
B2

色・言葉・行動などを、極端でなく、強すぎず、大きすぎず、激しすぎないようにすること。

top it off
B1

一連の出来事の最後に、皮肉っぽいことや極端なことがさらに加わるときに使う表現。

toss around
B1

考えを気軽に話し合うこと、または物をあちこちに投げること。

toss in
B1

会話や取引の中で、何かを気軽に、またはおまけとして加えること。

toss out
B1

何かを捨てること、考えを退けること、または人をその場から追い出すこと。

touch on
B1

ある話題に少しだけ触れ、詳しくは説明しないこと。

touch upon
B2

ある話題に短く触れ、詳しくは説明しないこと。ふつう、かための話し方や文章で使う。

trace out
B2

何かの輪郭や道筋を、しるしたり、描いたり、見つけたりする

track with
C1

何かと一致する、筋が通る、または合っている

trail away
B2

だんだん弱く、小さく、不明確になって消える

trail off
B2

だんだん小さくなったり弱くなったり、不完全になったりして、やがて止まる

treat of
C1

特定の主題を扱うこと、特に本やフォーマルな文章で使う。

trickle down
B2

上のレベルから下のレベルへ、少しずつゆっくり移動したり広がったりすること。特にお金・利益・情報について使う。

trip over oneself
B2

何かをしようとしてあまりに急いだり熱心すぎたりして、その過程で不器用になったり失敗したりすること。

troon out
C1

非常にまれな、またはその場限りの表現で、標準英語の句動詞としては定着していない。

trot out
B2

特に議論・言い訳・人などを、使い古されていたり、いつものことで新しさがなかったりする感じで持ち出すこと。

trump up
B2

人を傷つけたり、うその口実を作ったりするために、偽の告発・罪状・言い訳をでっちあげること。

tune in
A2

放送を見る・聞くこと、または今起きていることに気づいてつながること。

tune out
B1

わざと、または退屈・いらだちのために、何かに注意を向けるのをやめる。

turn forth
C1

人や物を外へ出させること、または何かを生み出す・出すこと。

turn to
B1

誰かに助けや慰めを求めること、または別のことを始めること。

urge on
B2

誰かに強く励まして、続けさせたりもっとがんばらせたりすること。

usher in
B2

重要なことを正式に・儀式的に始める、または人を中へ案内すること。

vote down
B1

提案・動議・法案などを、正式な投票で否決すること。

vote in
B1

投票によって人を役職に選ぶこと、または案を可決すること。

vote out
B1

だれかに反対票を入れて、その人を地位やメンバー資格から外すこと。

vote up
B2

何かを支持したり高く評価したりして、特にオンライン内容の順位を上げること。

vouch for
B2

自分の知っていることをもとに、人や物の誠実さ・質・真実性を保証すること。

wade in
B2

ためらわず注意もあまりせずに、状況や議論に大胆に入りこむこと。

walk back
B2

前に述べた立場・主張・約束を取り消したり弱めたり、そこから距離を置いたりすること。しばしば少しずつ、または外交的に行います。

warm over
C1

食べ物を温め直すこと、または比喩的に古い考えや材料を新しいもののように見せること。

warn off
B2

警告や脅しによって、近づくな、またはやめろと伝えること。

wash oneself of
C1

あることについて、自分には罪・責任・非がないと主張すること。

water down
B2

液体を薄めること、または何かの影響力・強さ・効果を弱めること。

wave aside
B2

何かを重要でない、または関係ないものとして退けること。しぐさを伴うことも、比喩的なこともあります。

wave away
B1

手を振って人や物を追い払うこと、または考えや発言をよく考えずに退けること。

wave down
B1

手を振って車や人に合図し、止まってもらうこと。

wave in
B2

手を振って、誰かに中へ入るよう合図すること。

wave off
B2

手を振って何かを退けること、または去っていく人に手を振って別れを告げること。

wave through
B2

手を振って誰かを通すよう合図すること、または詳しく調べずに何かをすばやく承認すること。

wax on
B2

表面に外向きの動きでワックスを塗ること、または(くだけた/文語的)ある話題について長々と話すこと。

weigh in
B2

試合の前に公式に体重を量ること、または議論や口論に加わって強い意見を言うこと。

whale on
C1

人や物を何度も強く打つこと。また、人をきびしく何度も非難すること。

wheel out
B2

使ったり見せたりするために、人や物を外に出すこと。何度も同じことをしたり、古くて予想どおりのものを出したりする感じを含むことが多いです。

whip it on
C1

何かをすばやく、自信をもって作ったり、届けたり、見せたりすること。

whip up
B1

食べ物を手早く作ること、または人々の強い感情や熱意をかき立てること。

whistle up
C1

まるで口笛で呼ぶだけのように、人や物をすばやく呼び寄せたり用意したりすること。

wig on to
C1

何かに気づくこと、または理解すること。特に前は隠れていたことや、すぐには分からなかったことについて使います。

wig onto
C1

何かに気づくこと、または理解すること。'wig on to' のつづり違いです。

win around
B2

前は反対したり疑っていた人を、最終的に自分の味方にしたり賛成させたりすること。

win over
B1

人をうまく説得して、自分を支持させたり、好かれたり、自分の立場に賛成させたりすること。

win round
B2

前は気が進まなかったり反対していたりした人を説得して、考えを変えさせ、自分を支持させること。

wink at
B1

合図やいちゃついたしぐさとして人に向かって片目をすばやく閉じること、または比喩的に不正なことを知りながら見て見ぬふりをすること。

winkle out
C1

何かや誰かを苦労して引き出すこと。特に、気が進まない人から情報を引き出したり、安全な場所から人を出させたりすること。

wise off
B2

皮肉なこと、生意気なこと、失礼なことを言うこと。特に目上の人に対して使う。

word up
C1

同意や肯定を表したり、注意を引いたりするための感嘆表現。ヒップホップ文化に roots があります。

worm out
C1

しつこく、うまく、または遠回しに質問して、だれかから情報や秘密を聞き出すこと。

write down
A2

忘れないように何かを書いて記録すること、または会計で何かの公式な価値を下げること。

write in
B1

団体、出版物、放送局などに手紙やメッセージを送ること、または候補者名を書いて名簿にない人に投票すること。

write out
B1

何かを省略せず全部書くこと、手書きで詳しく書くこと、またはテレビ番組や物語から登場人物を外すこと。

write over
B2

新しい内容を上に書いて、もとのデータや文章を消して置きかえること。

write up
B1

報告、レビュー、記事などとして、何かを整理された完成した文章にまとめること。

yack on
B2

大事なことをほとんど言わずに、うるさく、つまらない感じで長々と話すこと。

yak on
B2

特に退屈またはつまらない感じで、長々と話し続けること。

yammer on
B2

うるさく、いらいらするように、または泣き言っぽく、長々と話したり文句を言ったりすること。

yarn on
C1

長々と話したり話をしたりすること。特に、くだけた、体験談ふうの、おもしろい話し方で使います。

yell out
A2

遠くまで聞こえるように、または驚きなどを表して、何かを急に大声で言うこと。

yield up
C1

何かをあきらめて渡したり差し出したりすること。しぶしぶ、または抵抗のあとでそうすることが多いです。また、隠れていたものを明らかにすることもあります。

zap over
B1

何かをすばやく相手に送ること。ふつうは電子的に送ること。またはテレビのチャンネルをすばやく切りかえること。

zero in
B2

標的やテーマに鋭く焦点を合わせ、注意を一つの点にしぼること

zip up
A2

ジッパーを上に引いて閉めること、または人に話すのをやめるように言うこと

zoom in
A2

カメラ、アプリ、レンズを使って、画像の被写体をより大きく近く見せること

zoom in on
B1

カメラやレンズで特定の被写体を大きく映すこと、または特定の細部や話題を注意深く見ること