1 C1 カジュアル
演説や話の最中に大きく何度もせきをして、話し手を止めたり聞き手を失わせたりする。
"The restless audience practically coughed the lecturer down before he reached his conclusion."
分離可能
大きなせきで話し手を聞こえなくしたり、話をじゃましたりすること。
誰かが話しているときにたくさんせきをして、その人の声を聞こえなくする。
主な意味は1つ。
演説や話の最中に大きく何度もせきをして、話し手を止めたり聞き手を失わせたりする。
"The restless audience practically coughed the lecturer down before he reached his conclusion."
せきを使って相手を押さえこむというイメージで、意味はほぼそのまま分かる。
誰かが話しているときにたくさんせきをして、その人の声を聞こえなくする。
非常にまれ。決まった句動詞としては標準的な辞書に載っていない。たいてい文字どおり、聞き手がひどくせきをして話し手の声が聞こえない状況を表す。標準的な句動詞ではないことに注意。
ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。
最もよく使う5つの時制形。
YouTube動画での「cough down」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。
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