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tone down

B2 ニュートラル 分離可能 他動詞

色・言葉・行動などを、極端でなく、強すぎず、大きすぎず、激しすぎないようにすること。

シンプルな説明

何かをあまり強く、大きく、または極端でないようにすること。

"tone down" の意味

3個の意味、最も一般的なものから順にCEFRレベルで色分け。

1 B2 慣用的 ニュートラル

言葉・スピーチ・文章を、攻撃的すぎず、物議をかもしにくく、極端でないものにする。

"Her editor asked her to tone down the opening paragraph, which was too confrontational."

分離可能
2 B2 慣用的 ニュートラル

色や見た目の要素を、あまり明るくなく、鮮やかすぎず、きつすぎないようにする。

"The designer toned down the background colour so the text would be easier to read."

分離可能
3 B2 慣用的 カジュアル

行動や反応を、あまり激しく大げさでないようにする。

"Could you tone down the celebrations a bit? Some of us are trying to work."

分離可能

字義 vs 比喩

字義通りの意味

何かのトーンを下げること。

実際の意味

何かをあまり強く、大きく、または極端でないようにすること。

使用のヒント

編集(強い言葉を弱める)、デザイン(色を落ち着かせる)、行動(興奮を抑える)でとてもよく使われます。反対は "ramp up" や "heighten" です。創作でも仕事でも使われます。

"tone down" とよく一緒に使われる単語

ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。

rhetoric language colours criticism speech behaviour

"tone down"

最もよく使う5つの時制形。

原形
tone down
I/you/we/they
三人称単数
tones down
he/she/it
過去形
toned down
昨日
過去分詞
toned down
have + pp
-ing形
toning down
進行形

ネイティブが実際に使う "tone down"

YouTube動画での「tone down」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。

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