1 B2 フォーマル
神聖なものや尊ばれるものを証人または保証として持ち出して、厳かに誓うこと。
"She swore upon her honour that she would never reveal the secret."
“
I swear upon my sword / That he is mad.
— William Shakespeare, Hamlet, Act II, Scene 1.
分離不可
'swear on' のよりフォーマルで文語的な形で、神聖なものや大切なものを厳かな約束の土台として持ち出すこと。
聖書や名誉のような大切なものを使って、本当だと示すとても重大な約束をすること。
2個の意味、最も一般的なものから順にCEFRレベルで色分け。
神聖なものや尊ばれるものを証人または保証として持ち出して、厳かに誓うこと。
"She swore upon her honour that she would never reveal the secret."
I swear upon my sword / That he is mad.
— William Shakespeare, Hamlet, Act II, Scene 1.
宗教的または儀式的な場面で、神聖なものの前で正式に真実を宣言すること。
"The knight swore upon the cross to protect the kingdom."
大切なものの上に誓いを置くこと。その物に誓いの重みをかけるイメージです。
聖書や名誉のような大切なものを使って、本当だと示すとても重大な約束をすること。
古い文章、文学作品、宗教的な場面、儀式的な言葉でより多く使われます。現代の日常会話では 'swear on' の方が一般的です。シェイクスピアや欽定訳聖書にも見られます。
ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。
最もよく使う5つの時制形。
YouTube動画での「swear upon」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。
言い換え表現 — リンク付きをクリックして詳細を確認できます。
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