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have down as

B2 カジュアル 分離不可 他動詞

誰かを特定のタイプの人だと考えたり、頭の中でそう分類したりすること。

シンプルな説明

印象にもとづいて、誰かをあるタイプの人だと思うこと。

"have down as" の意味

2個の意味、最も一般的なものから順にCEFRレベルで色分け。

1 B2 慣用的 カジュアル

誰かがあるタイプの人だという意見や印象を持っていること。

"I had her down as quite reserved, but she turned out to be the life of the party."

分離不可
2 B2 慣用的 カジュアル

時にはまちがっていたり早まっていたりしながら、誰かをあるものとして分類したり決めつけたりすること。

"Don't have me down as one of those people who can't take criticism — I genuinely want feedback."

分離不可

字義 vs 比喩

字義通りの意味

誰かを何かとして記録してあること。まるで書類にそう書いてあるようなイメージです。

実際の意味

印象にもとづいて、誰かをあるタイプの人だと思うこと。

使用のヒント

イギリス英語でよく使われます。話し手が、時には早すぎる判断で、相手についてはっきりした見方を持っていることを表します。予想が外れたときによく使われます('I had him down as shy, but he was hilarious')。常に 'as' の後に形容詞または名詞句が来ます。

"have down as" とよく一緒に使われる単語

ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。

shy troublemaker expert professional loner genius

"have down as"

最もよく使う5つの時制形。

原形
have down as
I/you/we/they
三人称単数
has down as
he/she/it
過去形
had down as
昨日
過去分詞
had down as
have + pp
-ing形
having down as
進行形

ネイティブが実際に使う "have down as"

YouTube動画での「have down as」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。

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