1 C1 慣用的 フォーマル
ある性質や特徴の気配を持つこと。特に、否定的だったり疑わしかったりするものについて使う。
"His sudden generosity savored of a hidden agenda, and few trusted it."
分離不可
'savour of' のアメリカ式つづりで、ある性質の気配や特徴を少し持つこと、特に好ましくないものについて使われます。
何かのにおい、味、感じが少しあること、またはある性質を感じさせること。
主な意味は1つ。
ある性質や特徴の気配を持つこと。特に、否定的だったり疑わしかったりするものについて使う。
"His sudden generosity savored of a hidden agenda, and few trusted it."
何かの味やにおいがすること。文字どおりの意味が、比喩的な性質の意味につながっています。
何かのにおい、味、感じが少しあること、またはある性質を感じさせること。
文語的で硬い表現です。現代英語よりも古い文章でよく見られます。アメリカ式の 'savor of' とイギリス式の 'savour of' は意味が同じです。少し疑わしいことや立派でないことをほのめかすのによく使われます。
ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。
最もよく使う5つの時制形。
YouTube動画での「savor of」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。
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