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"of"

この副詞を使う22個の句動詞

abate of
C1

古風またはまれな句動詞で、何らかの性質や程度が弱まる・減ることを意味します。

account of
C1

on account of(~のために)や take account of(~を考慮する)のような決まった表現で使われ、単独の句動詞としては使われません。

become of
B1

人や物に何が起こるか、特に時間がたった後の運命や結果について言うときに使います。

come of
C1

何かの結果として起こること、または何かから生じること。

consist of
A2

特定の部分・材料・メンバーから成り立っていること。

deny of
C1

古風でまれな形で、だれかから何かを奪う、または与えないことを意味します。

dispose of
B1

何かを捨てたり売ったり、適切な方法で処理したりして手放すこと。

do of
C1

古風または方言の表現で、「~が原因で死ぬ」という意味です。現代の標準英語では使われません。

fail of
C1

何かを達成できない、得られない、成功しないという意味の、古風または文学的な表現。

give of oneself
C1

自分の時間、エネルギー、気持ち、努力などを、他の人のために惜しみなく差し出すこと。

hear of
A2

ニュースや人づてで誰かや何かの存在を知ること、またはその存在を知っていること。

inquire of
C1

特定の質問について、だれかにフォーマルに情報や答えを求めること。

know of
B1

人や物が存在すると知っていること。ただし、くわしい知識があるとは限りません。

like of
B1

人や物の種類・タイプを指すのに使われる表現で、比較や特別さをほのめかすことが多いです(通常は 'the like of')。

make of
B1

特に不可解だったりはっきりしなかったりすることについて、意見・理解・解釈を作ること。

savor of
C1

'savour of' のアメリカ式つづりで、ある性質の気配や特徴を少し持つこと、特に好ましくないものについて使われます。

savour of
C1

イギリス式つづりで、ある性質の気配を示したり少し持っていたりすること。特に、少し疑わしいものや不快なものについて使われます。

shut of
C1

いらない人や物がなくなって、それから自由になることを表す、方言的またはとてもくだけた表現。

speak of
B1

何かに触れる、話し合う、または何かをそれとなく示す

tell of
C1

ふつうフォーマルまたは文語的な形で、何かを語ったり説明したりすること。

think of
A2

ある考え、イメージ、記憶が頭に浮かぶこと。また、人や物事について考えたり、どう見るかを表したりすること。

treat of
C1

特定の主題を扱うこと、特に本やフォーマルな文章で使う。