1 C1 慣用的 フォーマル
ある性質の気配を示したり帯びたりすること。特に、否定的だったり道徳的に疑わしかったりするものについて使う。
"The proposal savoured of nepotism, as three of the five shortlisted candidates were relatives of the panel."
分離不可
イギリス式つづりで、ある性質の気配を示したり少し持っていたりすること。特に、少し疑わしいものや不快なものについて使われます。
何かの感じや気配が少しあること、またはある性質があるように思われること。
主な意味は1つ。
ある性質の気配を示したり帯びたりすること。特に、否定的だったり道徳的に疑わしかったりするものについて使う。
"The proposal savoured of nepotism, as three of the five shortlisted candidates were relatives of the panel."
何かの味がする、または風味を持つこと。味の比喩が抽象的な性質に使われています。
何かの感じや気配が少しあること、またはある性質があるように思われること。
'savor of' のイギリス式つづりです。どちらも文語的で硬く、現代英語より古い文章でより一般的です。現代英語では 'smack of' のほうが自然な言い方です。
ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。
最もよく使う5つの時制形。
YouTube動画での「savour of」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。
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