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savour of

C1 フォーマル 分離不可 他動詞

イギリス式つづりで、ある性質の気配を示したり少し持っていたりすること。特に、少し疑わしいものや不快なものについて使われます。

シンプルな説明

何かの感じや気配が少しあること、またはある性質があるように思われること。

"savour of" の意味

主な意味は1つ。

1 C1 慣用的 フォーマル

ある性質の気配を示したり帯びたりすること。特に、否定的だったり道徳的に疑わしかったりするものについて使う。

"The proposal savoured of nepotism, as three of the five shortlisted candidates were relatives of the panel."

分離不可

字義 vs 比喩

字義通りの意味

何かの味がする、または風味を持つこと。味の比喩が抽象的な性質に使われています。

実際の意味

何かの感じや気配が少しあること、またはある性質があるように思われること。

使用のヒント

'savor of' のイギリス式つづりです。どちらも文語的で硬く、現代英語より古い文章でより一般的です。現代英語では 'smack of' のほうが自然な言い方です。

"savour of" とよく一緒に使われる単語

ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。

heresy insolence intrigue nepotism corruption flattery

"savour of"

最もよく使う5つの時制形。

原形
savour of
I/you/we/they
三人称単数
savours of
he/she/it
過去形
savoured of
昨日
過去分詞
savoured of
have + pp
-ing形
savouring of
進行形

ネイティブが実際に使う "savour of"

YouTube動画での「savour of」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。

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