1 B1 慣用的 カジュアル
特に黙っていたいかもしれないときに、自分が悪いことをしたと認める。
"No one owned up to breaking the window, so the whole class was kept in."
難しくても、自分が悪いことをしたと正直に認めること。
悪いことをしたときに、「はい、自分がやりました」と認めること。
2個の意味、最も一般的なものから順にCEFRレベルで色分け。
特に黙っていたいかもしれないときに、自分が悪いことをしたと認める。
"No one owned up to breaking the window, so the whole class was kept in."
特に仕事の場面で、失敗や問題について全面的に責任を取る。
"The CEO owned up to the financial errors and promised to make amends."
何かを完全に、はっきり自分のものとして認めること。
悪いことをしたときに、「はい、自分がやりました」と認めること。
own up to ... の形でよく使う。イギリス英語で一般的。子どもにも大人にも使う。正直さと自分の責任を認めることを含む。
ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。
最もよく使う5つの時制形。
YouTube動画での「own up」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。
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