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frown at

A2 ニュートラル 分離不可 他動詞

人や物に向けてしかめ面をし、不賛成・困惑・不快感を示す。

シンプルな説明

眉をひそめて人や物を見ること。不満、困惑、嫌な気持ちを表す。

"frown at" の意味

2個の意味、最も一般的なものから順にCEFRレベルで色分け。

1 A2 ニュートラル

不快感や不賛成を示すために、人や物に向けてしかめ面をする。

"The teacher frowned at the student who was talking during the test."

分離不可
2 A2 ニュートラル

困ったりよくわからなかったりして、しかめ面で何かを見る。

"She frowned at the instructions — none of it made any sense to her."

分離不可

字義 vs 比喩

字義通りの意味

人や物に向けてしかめ面をすること(完全に意味どおり)。

実際の意味

眉をひそめて人や物を見ること。不満、困惑、嫌な気持ちを表す。

使用のヒント

特定の相手や対象に向けた、具体的な表情や動作を表す。不賛成、困惑、集中などを示せる。話し言葉でも書き言葉でも、どのレベルでもよく使われる。

"frown at" とよく一緒に使われる単語

ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。

screen message child question behaviour sign

"frown at"

最もよく使う5つの時制形。

原形
frown at
I/you/we/they
三人称単数
frowns at
he/she/it
過去形
frowned at
昨日
過去分詞
frowned at
have + pp
-ing形
frowning at
進行形

ネイティブが実際に使う "frown at"

YouTube動画での「frown at」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。

"frown at" の他の言い方

言い換え表現 — リンク付きをクリックして詳細を確認できます。

glare at glower at look disapprovingly at scowl at

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