1 B2 慣用的 カジュアル
特に自分の得のために、お世辞を言ったり過度に親しくしたりして相手に気に入られようとする。
"He was always making up to the director, hoping to get a promotion."
分離不可
好かれようとして人にお世辞を言ったり、取り入るようにふるまったりすること、またはある量や水準に達すること。
何かを得たいので、だれかにとても親切にしたりほめたりする。合計の数に達する。
2個の意味、最も一般的なものから順にCEFRレベルで色分け。
特に自分の得のために、お世辞を言ったり過度に親しくしたりして相手に気に入られようとする。
"He was always making up to the director, hoping to get a promotion."
ある数量や数字に達する。
"The final donations made up to just over five thousand pounds."
『お世辞を言う/取り入る』の意味には、しばしば否定的な感じがあります。本心ではない行動だと示します。『合計に達する』の意味は中立で、数字の文脈でよく使われます。
ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。
最もよく使う5つの時制形。
YouTube動画での「make up to」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。
言い換え表現 — リンク付きをクリックして詳細を確認できます。
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