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教育・学習

このカテゴリには506個の句動詞

absorb oneself in
B2

ある活動に注意と力をすべて注ぎ、ほかのことを忘れてしまうこと。

abstract away from
C1

細かい具体的な点を頭の中でいったん無視して、物事の一般的・本質的な面に注目すること。

accredit with
C1

人にある性質、業績、考えなどがあると正式に認めたり、そう評価したりすること。

ace into
C1

とても優れた成績を出して、学校、競争、地位などに入ること。

add up
A2

合計を計算すること、または比喩的に、筋が通る・つじつまが合うこと。

age out
B2

ある制度、給付、プログラムに参加できる年齢を超えてしまうこと。

age up
C1

より上の年齢区分に進むこと、または(小説・ゲームなどで)キャラクターをより年上として描くこと。

answer back
B1

特に親や先生など目上の人に、失礼な言い方や生意気な言い方で言い返すこと。

apple up
C1

特に先生や上司などの立場が上の人に気に入られようとして、お世辞を言ったり印象をよくしようとしたりすること。

apply for
A2

仕事、コース、助成金、許可証などを、手続きや書類を通して正式に申し込むこと

arrive at
A2

場所に着くこと、または比喩的に、考えたり話し合ったりした結果として結論や決定に至ること。

base off
B2

何か別のものを土台や元にして使うこと。base on のくだけた・非標準的な言い方。

base off of
B2

何か別のものを土台やモデルとして使うこと。くだけた・非標準的なアメリカ英語。

base on
A2

何か別のものを土台、根拠、またはモデルとして使うこと。

base upon
B1

何か別のものを土台や根拠として使うこと。base on のよりフォーマルな言い方。

be into
A2

何かに強い興味や熱意を持っていること。

bear in on
C1

事実・感情・現実が、だんだんと強く、逃れられないほどはっきり感じられるようになること。

bear out
B2

何かが本当だと確認したり、裏づけたり、証明したりすること。

beat into
B2

厳しいくり返しの圧力や罰によって、無理に何かを覚えさせたり受け入れさせたりすること。

beaver away
B2

長い時間、何かに一生懸命こつこつ取り組むこと。

begin upon
C1

何かに取りかかること。'begin on' の、かたいまたは古風な言い方です。

black in
B2

絵、デザイン、しるし付けなどで、ある部分を真っ黒に塗りつぶすこと。

blank on
B2

特定のことを急に思い出せなくなったり、考えつかなくなったりすること。

blank out
B2

何かを消したりおおったりして見えなくすること;または、急に考えたり思い出したりできなくなること;または、つらい記憶を意識的に押さえこむこと。

blob off
C1

特に怠けて、責任ややるべきことを避けたり休んだりすること。

blossom forth
C1

花が開くように、現れて十分に発達すること。自分の力を十分に見せること。

blossom out
B2

発達して栄え、自分の力や美しさを十分に表すこと。

body forth
C1

抽象的なものに、見える形や具体的な形を与えること。つまり、何かを表したり体現したりすること。

bog down
B2

たいてい細かすぎること、難しさ、仕事の多さのせいで、行き詰まったり前に進めなくなったりすること。

bone down
C1

真剣に取り組み、仕事を一生懸命すること。

bone up
B2

特に試験や大事な出来事の前に、ある科目を集中的に勉強したり復習したりすること。

book on
B2

フライト、クルーズ、ツアー、講座など、予定されたサービスの席や参加枠を予約すること。

branch off
B1

主要な道、川、話題などから分かれて、別の方向へ進むこと。

branch out
B1

今していることをこえて、新しい活動・興味・仕事の分野に広がること。

break it down
A2

何かをもっと簡単な部分に分けたり、わかりやすく説明したりすること。

breeze through
B2

何かを簡単に、苦労なくやり終える、または通過する

bring along
A2

人や物をいっしょに連れてくる、または成長・上達を助ける

bring off
C1

難しいことをうまくやり遂げる

bring out of oneself
C1

自分の内側にある性質、能力、感情などを引き出したり表に出したりすること。

bring up against
B2

人が困難・障害・相手に直面するようにさせること。

bring up to
B1

必要な、または望ましいレベルや基準まで何かを高めたり改善したりすること。

brush up
B1

技能や知識の分野を復習したり練習したりして、その力を取り戻したり高めたりすること。

bubble in
B2

マークシートや用紙の丸い欄を塗りつぶして記入すること。

buckle down
B1

仕事や課題に本気で集中して取り組み始めること。

buckle to
C1

一生懸命に、元気よく仕事を始めること。課題に力いっぱい取り組むこと。

build on
B1

何かを土台や出発点として使い、さらに発展や成果につなげること。

build upon
B1

何かを土台として使い、さらに発展や改善につなげること('build on' のよりフォーマルな形)。

bunk off
B1

イギリスのくだけた表現:許可なく学校や仕事を休んだり、そこから抜け出したりすること。

calculate out
B2

計算をして答えや結果を出すこと。

cancel out
B1

2つのものが互いを打ち消してどちらも効果を持たなくなること、または反対の力でつり合わせて何かをなくすこと。

carry over
B2

ある期間・場所・文脈から別のものへ、何かを移したり続かせたりすること。

carve out
B2

努力と決意によって、自分のために何かを作り上げたり築いたり達成したりすること、または大きなものから一部を切り出すこと。

cast about
C1

たいてい考え・解決策・言うことなどを、まとまりなく、または確信がないまま探すこと。

cast around
C1

何か、特に解決策・考え・資源を、広く行き当たりばったりに探すこと。

catch on
B1

何かを理解し始めること、または(流行や考えが)人気になること。

catch up
A2

先に進んでいる人やものと同じレベル・位置に達すること、または見逃した情報を人に伝える(または自分で補う)こと。

chalk down
B2

何かを書き留めること。特に、すばやく、または仮に記録すること。

chalk it down
B2

何かをメモしたり記録したりするという決まった言い方。

chalk off
B2

リストの項目に印をつけて済みにすること、またはチョークで場所の範囲を示すこと。

chalk out
B2

何かの大まかな形を示したり、計画を立てたりすること。多くは予備的でラフな形で行う。

chalk up
B1

何かを達成したり記録したりすること。特に成功・得点・合計について使う。

chalk up to
B1

何か、特に失敗や困難を、ある特定の原因のせいだと考えること。

cheat on
B1

恋人を裏切ること、またはテストや試験で不正をすること。

check into
A2

特定の場所に到着して手続きをすること、または何かを調べること。

check over
B1

間違いを見つけたり、すべて問題ないと確認したりするために、何かを注意深く全体的に調べること。

chew on
B1

食べ物や物を歯で何度もかむこと、または問題や考えをじっくり考えること。

chew over
B2

問題、考え、決定について、時間をかけて注意深く考えること。

clock onto
B2

何かに気づく、または理解すること。特に、誰かが隠していたことや、すぐには分からなかったことに気づくこと。

clue in
B2

相手が知らなかったこと、特に状況を理解する助けになる情報を伝えること。

clue up
B2

あることについてよく知っている状態になること。または、誰かにそのことを十分に教えること。

coach up
B2

特に個別のコーチングを通して、人の技能を集中的に訓練したり伸ばしたりすること。

code up
B2

プログラム、機能、アルゴリズムのためのコンピューターコードを書くこと。

color in
A2

'colour in' のアメリカ英語つづりで、えの輪郭の内側を色えんぴつ、クレヨン、絵の具などでぬること。

colour in
A2

'color in' のイギリス英語つづりで、えの輪郭の内側を色えんぴつ、クレヨン、絵の具などでぬること。

come down to
B1

主に一つのことの問題であること、または本質的な点までしぼられること。

come from
A2

ある場所、源、原因を、自分の出どころとして持つこと。

come of
C1

何かの結果として起こること、または何かから生じること。

come up to
B1

人や物に近づくこと、または求められる基準やレベルに達すること。

come up with
B1

必要なもの、たとえば考え・計画・答え・お金を生み出したり思いついたり見つけたりすること。

compass out
C1

特にコンパスなどの道具を使って、何かの境界や広がりを測ったり描いたりはっきり示したりすること。

consist in
C1

本質的な特徴として何かを持つこと。つまり、基本的に何かによって特徴づけられること。

consist of
A2

特定の部分・材料・メンバーから成り立っていること。

cop on
C1

アイルランド英語のくだけた表現で、分別がつく、大人になる、または現実に気づくこと。きちんとした行動を始める意味です。

cop oneself on
C1

アイルランド英語のくだけた表現で、cop on の再帰形です。自分で自分をもっと分別のある、責任ある状態にするという意味です。

cop onto
C1

アイルランド英語のくだけた表現で、何かに気づく、理解する、わかるようになること。

copy down
A2

見たり聞いたりしたものを、そのまま正確に書きとめること。元の情報源から写して再現します。

copy out
B1

すでにある文章をもとに、全文をもう一度書いて再現すること。

cotton on
B2

だんだん何かに気づいたり、理解したりすること。

cotton on to
B2

特定のことをだんだん理解したり、気づいたりすること。

cotton onto
B2

'cotton on to' のつづり違いで、特定のことをだんだん理解したり気づいたりするという意味。

count against
B2

評価や判断を受ける場面で、誰かにとって不利にはたらくこと。

count off
B2

物や人を一つずつ数えること。多くは名前や番号を言いながら行う。

count towards
B1

合計、得点、条件の一部として含まれること。

count up
A2

いくつかの物を数えて合計を出すこと。

crack through
B2

何かを無理に突き抜けて進むこと、または難しい課題や障害を大きく乗り越えて前進すること。

crank one out
B2

一つの作品や作業を手早く仕上げることで、質より速さを感じさせることが多い。

cream off
B2

人や物の中から、いちばん優秀な人材や最も利益の出る部分だけを取って、残りを残してしまうこと。

cross off
A2

リストの項目に線を引いて、終わったことやもう関係ないことを示すこと。

cross out
A2

単語や文章に線を引いて、間違い・無視すべきもの・削除されたものだと示すこと。

cue off
C1

誰かや何かから合図、きっかけ、またはヒントを得ること。

dash down
B2

何かを急いでさっと書くこと、または何かを強く下へ投げたり押したりすること。

date back
A2

過去のある時点から存在していること、または特定の歴史時代に始まったこと。

dawn on
B1

何かが少しずつはっきりして理解されること。前は気づいていなかったことを、だんだん悟るときに使う。

dawn upon
B1

'dawn on' の、よりフォーマルまたは文学的な形で、何かが少しずつ理解されたり悟られたりすること。

dig around
B1

物の中を探したり、ある場所をはっきりした目的なく調べたりすること。

dig into
B1

何かを徹底的に調べること、表面に食い込むこと、または食べ物を勢いよく食べ始めること。

dig round
B2

場所や物の集まりの中を探るように探すこと('dig around' のイギリス英語形)。

dig up
B1

地面を掘って何かを取り出すこと、または隠れていたり忘れられていた情報を見つけること。

dip into
B1

本を少しだけ気軽に読むこと、貯金からお金を使うこと、または話題を少しだけ見てみること。

dive in
B1

ためらわず、勢いよく熱心に何かを始めること。

do over
B1

何かをもう一度やること。たいてい、最初はうまくできなかったためです。

dope out
C1

注意深く考えたり、うまく推理したりして、何かを理解すること。

dot down
C1

何かを短いメモとしてさっと書き留めること。

draw on
B2

経験・技能・知識の蓄えを活用すること、または時が過ぎて夜が近づくこと。

draw upon
B2

知識・技能・経験・資源のもとを活用すること。

dream up
B1

想像力を使って何かを思いついたり作り出したりすること。特に、変わっていたり気のきいたものについて使う。

drift off
B1

だんだん眠りに落ちる、または集中が切れて注意しなくなること。

drill down
B2

情報やデータを層をたどりながらさらに細かく調べる、または特定の問題を深く掘り下げること。

drill in
B1

何度もくり返して教え、完全に身につけさせること。

drop behind
B1

ほかの人や、必要な速さ・予定についていけなくなること。

drop out
B1

課程・競争・組織・一般的な生き方から、終わる前に抜けること。

drum into
B2

何度も強く繰り返して、何かを人の頭にたたき込むこと。

dumb down
B2

何かをもっと簡単にし、知的な負担を少なくすること。多くの場合、見下した感じがあったり、質を下げたりすると考えられます。

dunk out
C1

(とてもくだけた言い方・主にアメリカ英語)学校、課程、競争的なプログラムに失敗してやめること。

engage in
B1

活動、話し合い、過程などに積極的に参加したり、自分から関わったりすること。

factor in
B2

計算、計画、判断をするときに、何かを関係ある要素として含めること。

factor out
C1

数学でも分析的な考え方でも、変数や共通の要素を取り除いたり、除外したり、切り分けたりすること。

factor through
C1

状況に関係するすべての要因を検討したり分析したりする意味で、たまに使われる非標準の句動詞。

fail of
C1

何かを達成できない、得られない、成功しないという意味の、古風または文学的な表現。

fail out
B2

成績不振や学業要件を満たせないために、学校、大学、課程をやめさせられること。

fall behind
B1

ほかの人や予定に追いつけなくなること。期待より進みが遅くなること。

fall under
B2

ある分類・見出し・権限の範囲に入る。

ferret about
C1

特に隠れた場所や散らかった場所で、注意深くしつこく見たり手で探ったりして何かを探すこと。

ferret around
C1

場所の中や情報の中を、しつこく探し回ること。よく、隠れたものや見つけにくいものを探すときに使う。

ferret out
B2

注意深く粘り強く探して、情報、人、物などを見つけたり手に入れたりすること。

figure away
C1

英語で定着した標準的な句動詞ではありません。主要な辞書には見られません。

figure out
B1

考えたり推理したりして、何かを理解したり解決したりすること。

figure up
C1

一連の数字や費用を計算したり合計したりすること。

file away
B2

書類や情報を整理して保管すること、または後で使うために情報を頭の中に覚えておくこと。

file in
B2

一列になって、1人ずつ順番に中へ入ること。

file out
B2

1人ずつ順番に、整然とした一列でその場を出ること。

fill in
B1

用紙の空いている情報を書き入れること、だれかの代わりを一時的にすること、または相手が知らない情報を伝えること。

find forth
C1

何かを見つけて表に出すこと、または出口を見つけることを意味する古風な、または文学的な表現。

find out
A2

探したり、聞いたり、だれかに教えられたりして、情報や事実を知ること。

find out about
A2

ある話題、人、状況についての情報や事実を知ること

fit together
B1

二つ以上の部分が正しく組み合わさること、または考えなどが論理的に一致すること。

flesh out
B2

何かをもっと完全にするために、詳しい内容や中身、情報を加えること。

flick through
A2

本や雑誌のページを、注意深く読まずにすばやくめくること、またはテレビのチャンネルを次々に変えること。

flip through
A2

本、雑誌、画像の集まりなどを、ページをめくったりすばやくスクロールしたりしてざっと見ること。

flunk out
B1

成績が悪いために、学校・大学・コースをやめさせられること。

follow along
A2

授業・文章・出来事の流れを追いながら、きちんと理解についていくこと。

forge ahead
B2

特に困難や障害があっても、強い意志でどんどん前進すること。

game out
B2

考えられる場面や結果を検討しながら、戦略的に状況を考え抜くこと。

garner up
C1

特に資源や知識を、注意して集めて蓄えること。

geek out
B1

技術的なことやニッチな話題への強い興味を、うれしそうに隠さずに思いきり楽しむこと。

gen up
C1

特に準備のために、あることについて十分な情報を集めるという意味のイギリスのくだけた表現。

get across
B1

考えやメッセージをうまく伝えて、相手に理解してもらうこと。

get ahead
B1

特に仕事や競争の場面で、前進したり成功したりすること。

get down to
B1

何かに本気で取りかかること、または最も重要な部分に達すること。

get in
A2

乗り物や場所の中に入ること、家に着くこと、または学校や組織に受け入れられること。

get into
A2

場所や乗り物の中に入ること、どこかに受け入れられること、何かを好きになり始めること、またはある状況に関わること。

get on
A2

乗り物に乗ること、誰かと良い関係でいること、または活動を進めること。

get on to
B1

誰かに連絡すること、または新しい話題や仕事に取りかかること。

get on with
A2

誰かと仲良くすること、または作業を続けたり進めたりすること。

get past oneself
C1

もっと大きなことを達成するために、自分自身の限界、エゴ、自己中心的な見方を乗り越えること。

get round to
B1

先のばしにしていたことを、ようやくする時間ややる気を持つこと。

get someone at it
C1

誰かに、ふつうすぐに、その仕事に取りかからせること。

get through
B1

つらい時期を何とか乗り切ること、仕事を終えること、誰かに連絡すること、または相手に理解させること。

get under it
C1

(口語・スラング)言い訳をやめて、何かに本気で一生懸命取り組み始めること。

get with it
B2

今の流行、現代的な考え方、または状況の現実を理解すること。時代遅れだったり状況が見えていなかったりするのをやめること。

give in
B1

抵抗するのをやめて受け入れること、または仕事や書類を提出すること。

glance over
B1

何かをすばやく読んだり見たりして、細かいところまでは注意しないこと。

glaze over
B2

目の焦点が合わなくなり、表情がなくなること。たいてい、退屈、疲れ、または理解できないことが原因。

go beyond
B2

決められた限界、期待、範囲を超えたり、それより先へ進んだりすること。

go for it
A2

人に、ためらわず思い切って何かをやってみるように勧める表現。

go in for
B2

ある活動を好んだり定期的にしたりすること、または競争に参加すること。

go into
B1

場所や状態に入ること、ある仕事や分野を始めること、または何かをくわしく説明したり調べたりすること。

go over
A2

何かを確認したり理解したりするために、見直したり調べたり繰り返したりすること。また、何かの向こう側へ渡ること。

go through
A2

つらいことを経験すること、何かを注意深く調べること、または何かの蓄えをたくさん使うこと。

go to
A2

目的地へ向かうこと、何かに参加すること、または目的のために努力や資源を向けること。

go up for
B2

競争に参加すること、役職に応募すること、または賞や昇進の候補になること。

goof off
B1

本当は何か生産的なことをするべきときに、仕事をさぼったり時間をむだにしたりすること。

goof up
B1

まちがいをすること、または何かをうまくできないこと。

google up
B2

Googleやほかのインターネット検索エンジンを使って情報を探し、見つけること。

grapple with
B2

難しい問題や考え、または身体的な相手と苦労して向き合うこと。

grow into
B1

少しずつ何かに合うようになったり、それをうまくできるようになったりすること。あるいは、成長して何かが入る大きさになること。

grow out of
B1

何かに対して大きくなりすぎたり、精神的にそれに合わなくなったりすること。また、年を取ることで何かをしなくなること。

grow up
A2

子どもから大人へ成長すること。また、もっと大人らしくふるまうように人に言うときにも使います。

gut through
C1

決意と内なる強さに頼って、とても難しい仕事や時期を乗り切ること。

hand down
B1

年上・上位の立場から年下・下位の立場へ何かを受け継がせること、または判決などを正式に言い渡すこと。

hand in
A2

特に課題や正式な書類などを、権限のある人に提出すること。

hand on
B1

列の次の人に物を渡すこと、または知識・伝統・物をほかの人へ伝えること。

hand out
A2

物理的にも比喩的にも、複数の人に何かを配ること。

handpick out
C1

集団の中から、自分で注意深く人や物を選ぶこと。(注: 非標準的で、普通は 'handpick' または 'pick out' が強く好まれます。)

hark back
B2

過去のことに話を戻す、または昔の時代や様式を思い出させたり似ていたりすること。

harken back
B2

'hark back' の別形で、過去の何かに言及したり思い出させたりすること。

hash over
B2

何かを、しばしば繰り返し見直しながら、十分に話し合ったり検討したりすること。

hatch out
A2

卵からかえる、または考えや計画が発展して実際に生まれること。

have down
B1

何かを完全に覚えて身につけていること;または何かを記録したり書き留めたりしてあること。

have it in one
B2

最初の一回で何かを正しく当てたり理解したりすること。

have off
B1

仕事や学校を休む時間をもらうこと、または歯や体の一部を取ってもらうこと。

have to
A2

何かをしなければならないこと、つまり必要性や義務を表すこと。

hear of
A2

ニュースや人づてで誰かや何かの存在を知ること、またはその存在を知っていること。

help along
B2

人や物事の進行を助けたり、発展を促したりすること。

hinge on
B2

結果が一つの重要な要因や条件に完全にかかっていること。

hinge upon
B2

結果が一つの重要な要因や条件に完全にかかっていること。'hinge on' のよりフォーマルな形。

hit on
B1

人に flirt したり恋愛的に言い寄ったりすること、または偶然に何かを思いついたり見つけたりすること。

hit upon
B2

何か、特によい考えや解決法を、思いがけず見つけたり思いついたりすること。

hold to
B2

信念、約束、基準をしっかり守ること、または他の人にもそうするよう求めること

hold up as
B2

人や物を、他の人が尊敬したり見習ったりする模範・理想・例として示すこと

hold up to
B2

何かを詳しい検討、比較、検証の対象にすること、またはそれに耐えること

home in
B2

目標に正確に向かって進むこと、または特定のものに注意を集中させること

hone in
B2

何かに注意や努力を正確に向けること。home in on のよく使われる異形だが、伝統的には非標準とされてきた

hunt out
B2

隠れていたり、しまわれていたり、見つけにくかったりするものを探して取り出すこと。

hunt up
B2

意識して、時には手間をかけて探すことで、人や物を見つけること。

imprint on
B2

人や物に長く残る印象・影響・記憶を残すこと。また、生物学では本能的な結びつきを作ることもいう。

improve on
B1

すでにあるものや以前のものより、よりよい結果・版・出来ばえを生み出すこと。

improve upon
B2

既存のものよりよいものにすること。improve on のよりフォーマルな言い方。

ink in
B2

鉛筆の下描きや輪郭をインクでなぞること。また、比喩的に何かを最終決定することもいう。

inquire of
C1

特定の質問について、だれかにフォーマルに情報や答えを求めること。

instance in
C1

議論や説明の中で、何かを具体例として示したり挙げたりすること。

interpret away
C1

意味を別のように解釈することで、何かの問題点をなくしたり弱めたりすること。しばしば自分に都合よく行う。

jot down
A2

ふつう短いメモとして、何かをすばやく簡単に書くこと。

jumble together
B2

違う物を、整理されていない混乱した形で一緒にすること。

jumble up
B1

物や考えを、乱れていて混乱した状態にすること。

jump to
B1

特定の点や結論にすばやく進むこと。しばしば十分に考えずにそうすること。

keep across
C1

状況・計画・自分の担当分野について、常に情報を把握して最新の状態を知っておくこと。

keep at
B1

難しくても何かをがんばって続けること、または人に何度もしつこく何かをさせようとすること。

keep it up
A2

同じレベルや基準で続けること。よく励ましとして使われる。

keep to
B1

決められた限度・ルール・計画・道の中にとどまったり、それに従ったりすること。

keep up
A2

速度・水準・レベル・質を保つこと、または人を眠らせないこと。

keep up with
A2

人や物の速さ・レベル・変化の速さについていくこと、または最新のニュースや動きを知り続けること。

key in on
B2

特定の目標、細部、考えに正確に注意を集中させること。

key out
C1

キーや分類システムを使って何かを特定・分類すること、または動画・写真編集で特定の色や背景を取り除くこと。

knock around
B1

ある場所で気楽に時間を過ごすこと、気軽に人とつきあうこと、または考えを大まかに検討すること。

know about
A2

ある موضوع、人、または状況について情報や知識、認識を持っていること。

know of
B1

人や物が存在すると知っていること。ただし、くわしい知識があるとは限りません。

knuckle down
B1

特に気が散っていた時期や怠けていた時期のあとで、まじめに一生懸命取り組み始めること。

lag behind
B1

ほかの人や予想よりもゆっくり動いたり、進んだり、発展したりして、同じペースについていけないこと。

lag off
C1

怠けるようになること、または努力を減らすこと。努力不足で遅れることを表す、めずらしくほとんど使われない表現です。

land upon
B2

'land on' のややフォーマルまたは文芸的な形で、何かにたどり着くこと、決めること、見つけること。

laser in on
C1

特定の目標・問題・細部に、非常に正確に全力で注意や努力を向けること。

latch on
B2

人や考えにくっつくこと、または急に何かを理解すること。

latch onto
B2

人・考え・機会に、強い気持ちやしつこさをもってしっかりつくこと。

lax up
C1

厳しさ、規律、厳格さが弱まること。また、基準やルールをゆるめること。

lead in
B2

導入部分で何かを始めること、または人を話題や場所へ導くこと。

lead through
B2

過程、場所、複雑な状況などを、一歩ずつ順番に案内すること。

leaf through
B1

本、雑誌、書類などのページを、しっかり読まずに気軽にめくること。

lean towards
B1

特定の選択肢、考え、信念に少し好みや傾きがあること。

leap ahead
B2

位置、知識、発展の面で、急に大きく前進すること。

level down
C1

高い基準、給料、質を、より低い基準に合わせて下げること。

level off
B2

上がったり下がったりするのが止まり、安定した一定のレベルにとどまること。

level out
B2

変化やばらつきのあとで、平ら・安定・一定になること。

level up
B1

技能、質、地位などでより高いレベルに進むこと。もともとはゲームの言葉で、今は日常英語でも広く使われます。

light on
C1

何かを偶然見つけること。また、何かの上にふわりと止まったり着地したりすること。

light upon
C1

何かを偶然見つけたり出会ったりすること。'light on' よりフォーマルで文学的な形。

listen after
C1

助言、警告、指示などに注意を払い、それに従うこと(方言的・古風)。

listen up
A2

今すぐしっかり注意して聞けと強く言う命令。

live up
B1

ほとんど常に 'live up to' の形で使い、期待された基準や約束に達することを表す。

look at
A2

何かに目を向けること、または何かを考えたり調べたりすること。

look back
B1

過去について考えたり振り返ったりすること、または実際に後ろを見ること。

look beyond
B2

目の前の状況をこえて先のことを考えること、または表面的な見た目の向こうにあるもっと深いものを見ること。

look into
B1

もっとよく知るために、何かを詳しく調べたり検討したりすること。

look over
B1

何かを比較的さっと調べたり見直したりすること。問題がないか確認することが多いです。

look through
B1

何かを最初から最後まで注意して読んだり調べたりすること、またはわざと人を無視すること。

look to
B2

助けや助言、よりどころとして人や物事に頼ること、または将来の計画に注意を向けること。

look up
A2

参考資料で情報を探すこと、目を上げること、または状況がよくなること。

lump together
B2

違う人や物を、個々の違いを無視してひとつのグループとして扱ったり分類したりすること。

major in
A2

大学で、ある科目を自分の中心的な専攻分野として学ぶこと。

make of
B1

特に不可解だったりはっきりしなかったりすることについて、意見・理解・解釈を作ること。

map onto
B2

ある概念、構造、特徴の集合と、別のものとの間に、直接的または体系的な対応関係を作ること。

map out
B1

すべての段階、手順、特徴がはっきり整理されてわかるように、何かを詳しく計画したり説明したりすること。

marinate on
C1

(くだけた比喩表現)考え、問題、経験について、理解が少しずつ深まるように、時間をかけてゆっくり深く考えること。

mark as
B1

何かや人に、特定のラベル、状態、特徴をつけて、識別したり分類したり指定したりすること。

mark down
B1

物の値段を下げること、低い成績や点数をつけること、またはメモとして書き留めること。

mark down as
B2

人や物を、ある種類に属すると書いて記録したり分類したりすること。しっかりした判断を表すことが多い。

mark off
B1

完了した項目をリストでチェックすること、または線や印を使って範囲を区切ったり示したりすること。

mark out
B2

人が特別な性質を持ち、他と違うと示すこと、または表面に線を引いて何かの位置を示すこと。

mark up
B1

何かの値段を上げること、または文書に書き込みで訂正やメモを加えること。

minor in
B1

大学で、主専攻といっしょに、副次的な学問分野としてある科目を学ぶこと。

move ahead
B1

前進すること、または特に計画やプロジェクトを進めること。

move down
A2

身体的により低い位置へ動くこと、またはより低い順位・レベル・区分へ移ること。

move up
B1

より高い地位・レベル・順位へ進むこと、または場所をあけるために位置をずらすこと。

mug up
B2

特にテストや必要な場面の前に、ある科目を集中的に勉強すること。

nail down
B2

取引、計画、事実などをしっかり決めたり確認したり確定したりすること。

narrow down
B1

選択肢、容疑者、可能性などのリストを、より少なく扱いやすいものにしぼること。

nerd out
B2

自分が大好きでよく知っていること、特にニッチな話題や知的な話題に、熱心に夢中になること。

noodle up
C1

くだけたアメリカ英語で、何かを思いつく、即興で考える、または気軽に試しながらアイデアを作ることを意味します。

note down
A2

あとで覚えておけるように、何かをさっと書き留めること。

pad out
B1

不要なものや質の低い内容を加えて、何かを長くしたり、かさを増やしたりすること。

pair up
A2

共通の目的のために、ほかの1人と2人組になること。

pare down
B2

不要なものを取り除いて、何かを必要な部分だけに注意深く減らすこと。

partial out
C1

統計で、データから1つ以上の変数の影響を取り除き、残りの変数どうしの関係を調べること。

pass down
B1

知識、伝統、持ち物、特徴などを年上の世代から年下の世代へ受け継がせること。

peg away
C1

何かをこつこつと根気強く続けてやる

pencil in
B1

予定や約束が変わるかもしれないとわかった上で、とりあえず書き入れる

pencil out
C1

何かを大まかに書いて下書きしたり計算したりする

pick apart
B2

何かをとても細かく分析したり批判したりして、あらゆる欠点を見つけること。

pick out
A2

集団の中から何かを選ぶこと、またはほかのものの中で何かを見分けたり気づいたりすること。

pick up
A2

地面から何かを持ち上げること、誰かや何かを迎えに行って連れてくること、自然に覚えること、または良くなること。

pick up on
B2

手がかり、感情、社会的なサインのような、わかりにくいものに気づいたり察したりすること。

piece together
B2

別々の部分や手がかりをつなげて、何かを作ったり復元したり理解したりする

pin down
B2

何かを正確に特定したり、はっきり定めたりする

plan out
B1

何かの細かい点まで注意して、しっかり整理し決めること。

play about
B1

ふざけたり遊び半分で行動したりすること。あるいは、何かを気軽に試してみること。

play with
A2

楽しみのために何かとかかわること、何気なくいじること、または真剣に決めずに考えを持ってみること。

plot out
B2

各段階や要素を順に示しながら、何かを細かく計画したり図にしたりすること。

plough through
B1

大きな努力で難しいことをやり進めること、または力で障害物を突き抜けること。

plow through
B2

強い力や努力を出し続けて、何かの中を進んだりやり通したりすること。多くはゆっくり骨の折れる形で行う

plug away
B2

難しいことや退屈なことを、着実な決意で一生けんめい続けること

point out
A2

言葉や実際のしぐさで、事実、間違い、特徴などに人の注意を向けさせること

polish up
B1

何かを改善したり仕上げをよくしたりすること、または磨いて光らせること。

polish up on
B1

さびついてきた、またはもっと磨く必要がある技能や知識分野を向上させること。

pore over
B2

何かを長い時間、とても注意深く詳しく調べたり読んだりすること。

prime up
C1

情報や助言を与えて、だれかの準備をさせる

print out
A2

コンピューターやプリンターから紙のコピーを出す

prove out
C1

試験や経験によって、何かがうまくいくことや正しいことを示す

put across
B2

考え、メッセージ、気持ちを、相手にわかるように明確かつ効果的に伝えること。

put down for
B2

何かを受けたり参加したりするために名前をリストに入れること、または一定額を出す約束をすること。

put down to
B2

何かが、ある原因によって起こった、またはその結果だと言うこと。

put forward
B1

他の人に検討してもらうために、考え、計画、人を提案したり推薦したりすること

puzzle out
B2

難しいことの答えを、注意深く辛抱強く考えて見つけ出すこと。

puzzle over
B2

理解しにくいことについて、少し困りながら一生懸命考えること。

puzzle through
C1

難しいことやわかりにくいことを、一つ一つ注意深く考えながら切り抜けること。

qualify out
C1

必要な資格基準を満たせず、競技・課程・選考などから正式に外されること。

rattle off
B1

一連のものを、すばやく、簡単に、ためらわずに言ったりこなしたりすること。

rattle through
B2

何かをとても速くやる、または言うこと。多くの場合、あまり注意を払わず、細かい点も十分に見ない。

ravel out
C1

糸をほどいたり、もつれを取ったりすること。また、複雑なことを整理してわかりやすくすること。

reach for
A2

何かを取るために手を伸ばすこと、または大きな目標を達成しようとすること。

read across
C1

ある文脈や分野の情報、結果、原則を、別の似た文脈や分野に当てはめたり移したりすること。

read along
A2

誰かが音読しているのと同時に文章を読むこと、または音声を聞きながら読むこと。

read for
B2

大学である科目を学ぶこと(イギリス英語)、または劇の役のためにせりふを読んでオーディションを受けること。

read off
B1

計器、画面、リストから値、測定値、データを直接読み取ること。

read out
A2

ふつう書かれたものを、ほかの人に聞こえるように声に出して読むこと。

read over
B1

何かを注意して読むこと。ふつうは確認したり、中身をよく知ったりするために行う。

read through
B1

何かを最初から最後まで読むこと。ふつうは確認したり、十分に理解したりするために行う。

read up
B1

何かについて読んで勉強すること。特に準備のためや、もっと知るために行う。

reason out
B2

すべての段階を論理的に注意深く考えて、答えや解決法を見つけること。

reckon out
C1

特に手順を注意深くたどって、合計、金額、答えなどを計算したり求めたりすること。

reckon with
C1

何かをよく考えに入れる、またはそれに向き合って対処する

reel off
B2

長い一連のものを、すばやく楽に言ったり出したりする

refer to
B1

何かについて具体的に言ったり触れたりすること、情報源を調べること、または人を別の所へ回すこと

reflect on
B2

何かについて注意深く深く考える

reflect upon
C1

何かについて注意深く思慮深く考える

report out
C1

特にグループや委員会から、調査結果・提案・結果を正式に発表する

rest on
B2

何かに基づく、支えられる、または何かに左右される

result in
B1

何かを起こす、または特定の結果を生む

rough out
B2

計画・デザイン・作品などの、出発点となる大まかで未完成な版をすばやく作ること。

round down
A2

数を、それより下の最も近い整数や扱いやすい数にすること。

round off
B1

何かを気持ちよく締めくくること、または数を最も近いきりのよい数にすること。

round out
B2

足りないものを加えて、何かをより完全に、バランスよく、充実したものにすること。

rub up
B2

こすって物を磨いたりきれいにしたりすること、またはくだけて、知識を復習したり思い出したりすること。

rub up on
C1

学び直して、その知識を思い出したり良くしたりする

rule off
C1

ページや部分を区切るために線を引く

run through
B1

何かを最初から最後まで見直したり練習したりすること、長い武器で人を刺すこと、または何かが集団にすばやく広がること

sag off
B1

イギリスの地域的なスラングで、特にイングランド北部で、学校をさぼることや仕事を休むことを意味します。

sail through
B1

仕事、試験、難しい状況などを、とても簡単にうまくやり終えること。

salt out
C1

化学の用語で、塩を加えることで、物質(たとえばタンパク質や石けん)を溶液から分離させること。

science up
C1

何かを改善したり正当化したりするために、科学的な考え方、研究、方法論を取り入れること。

score out
B2

語や一節の上に線を引いて削除すること。

score through
B2

文字の端から端まで線を引いて消すこと。

scrape through
B1

試験や難しい状況を、かろうじて切り抜ける。

scratch out
B2

文字の上に線を引いて消す、または苦労して何かを書いたり刻んだりする。

scrawl down
B2

急いで汚い字で書き、読みにくい手書きになる。

scrawl out
B2

汚い字や読みにくい字で何かを書く。

scrawl up
C1

急いで、汚い字で文書やメッセージを作る。

screen in
B2

評価や選考の過程を経て、人や物を選んで含める。

screen out
B2

正式な評価によって、人・物・要因をグループや過程から除外する。

scribble down
B1

何かをすばやく、たいていは雑に書き留めること

search up
A2

検索エンジンや機器を使って情報を調べること

see beyond
B2

すぐに見えているものよりも、もっと深いこと、先のこと、大切なことを理解すること

see for oneself
B1

人の言うことに頼らず、自分で直接見たり体験したりすること

seek for
B2

何かを見つけたり得たりしようとすること。'look for' よりも、より形式ばった、または文学的な言い方です。

seek out
B2

特定の人や物を見つけるために、意識的に強い意志を持って探すこと。

seize on
B2

考え・機会・情報などを、すばやく利用すること。

seize upon
B2

考え・機会・情報などを熱心にすばやく利用すること。'seize on' のより形式ばった形です。

select out
C1

決まった基準にもとづいて、より大きな集団の中から特定の項目・人・データを見つけて取り除いたり除外したりすること。

send down
B2

人を刑務所送りにすること、イギリスの大学で学生を退学させること、または人や物を下の階や場所へ行かせること。

separate out
B2

混ざったものや集まりを別々の部分に分けること、または何かを別のものとして見分けること。

sharpen up
B1

技能、計画、出来ばえなどを、より正確で効果的なものに改善することを表します。

shorten down
B1

服や文章などの長さを短くすること

shorten up
B1

何かの長さを短くすること、または時間を短くすること

sieve out
C1

ふるいにかけて何かを分けたり取り除いたりすること。また、比喩的に不要なものを取り除くこと。

sift out
B2

注意深く調べたりふるい分けたりして、大量のものの中から特定の要素を分けたり見つけたりすること。

sift through
B2

役に立つものや重要なものを見つけるために、大量の資料や物を注意深く調べること。

sign up
A2

コース、サービス、イベント、活動などに登録したり参加を約束したりすること。

sink in
B1

情報、事実、感情が、少しずつ十分に理解されたり心にしみこんだりすること。

sit for
B2

画家や写真家のためにポーズをとる、または試験を受ける

sit in on
B2

正式な参加者ではなく、見学者としてその場に出る

sit over
C1

延期されて、あとで行われることになる

sit through
B1

特に長かったり不快だったりするものが終わるまで、その場にいる

sit under
C1

特定の人から、特に定期的に教えや指導を受ける

skate by
B2

あまり努力せずに、ぎりぎりでうまくやる、または切り抜けること

skate over
B2

何かをあまりに手早く、十分な注意を払わずに扱うこと

sketch out
B2

何かの大まかな計画、概要、または説明を示すこと

skill up
B1

特に仕事や勉強の場面で、新しいスキルを身につけたり、今あるスキルを伸ばしたりすること。

skim through
B1

細かい点すべてには注意せず、何かをすばやく読んだり見たりすること。

skive off
B2

正当な理由がないのに学校や仕事を休んで避けること。ずる休みすること。

sleep on
B1

決定をすぐにせず、次の日まで待って、もっとよく考えること。

slog away
B2

難しいことや疲れることに、長い間ずっと懸命に取り組むこと

slot in
B2

何かや人を、予定・構成・位置の中にきちんとうまく入れること

slug away
C1

大きな努力と粘り強さで、何かに懸命に取り組み続けること

slur over
C1

何かを急いで雑に扱い、とても短くしか触れないため、細かい点が見えなくなったり無視されたりすること

snow under
B2

仕事、情報、頼みごとなどが多すぎて、対処できないほど誰かを圧倒すること。

soak in
B1

表面に少しずつしみこむこと、または時間をかけて体験や周囲の雰囲気をじっくり味わうことを表します。

soak up
B1

液体、エネルギー、情報を吸収すること、または体験を十分に楽しんで味わうことを表します。

spell it out
B1

疑いがないように、とてもはっきり直接説明する

spell off
C1

特に競争で、単語を順番に声に出してつづる

spell out
B1

単語の文字を一つずつ言ったり書いたりする、または何かをとてもはっきり説明する

spur on
B2

人がもっと頑張ったり何かを達成したりするよう励ます

squeak through
B2

試験に受かる、手続きを通る、または難しい状況を切り抜けることに、ぎりぎりで成功する

start back in
B2

休みや中断のあとで、活動・仕事・日課を再開すること

start back on
B2

中断のあとで、特定の計画・作業・習慣にまた取りかかること

start over
A2

何かを最初からやり直すこと。特に、失敗やつまずきのあとでそうすること

stat out
C1

患者の状態が安定したあと、医療上の監視状態から外すこと、またはデータから統計的な外れ値を除くこと

stay behind
A2

ほかの人が去ったあともその場に残ること。ほかの人と一緒に行かないこと

stay on
B1

予定より長く、またはほかの人が去ったあとも、場所・仕事・状況にとどまること

step back
B1

実際に後ろへ下がること、または少し立ち止まって広い視点から状況を考え直すこと。

step up
B1

より大きな責任を引き受けること、努力を強めること、または必要なときに前に出て何かをすること。

stick at
B2

むずかしいことをあきらめずに続けて取り組むこと。

stick down
B1

何かを押さえて平らにして表面につけたままにすること、または何かをさっと書きとめること。

stick it out
B2

つらいことやいやなことを、あきらめず最後まで続けること。

stick to
B1

決定・計画・ルールを変えず守ること、または物理的に表面にくっつくこと。

string together
B1

いくつかのもの、特に言葉・考え・出来事を順番につなげたり組み合わせたりすること。

study up on
B1

特に何かに備えて、ある話題を集中的に勉強したり調べたりすること。

stumble across
B1

何かを探していたわけではなく、偶然見つけたり発見したりすること。

stumble upon
B1

何かをまったくの偶然で見つけたり出会ったりすること。

sum up
B1

何かの要点を、短く分かりやすくまとめて述べること。

suss out
B2

注意深い観察や直感によって、何かや誰かを見抜いたり理解したり調べたりすること。

swot up on
B2

特にテストや大事な出来事の前に、ある科目を集中的に勉強すること

take away
A2

人や物をある場所から取り去ること、数を引くこと、またはレストランの食べ物を持ち帰ること

take down
B1

高い所から物を下ろすこと、構造物を解体すること、書き留めること、または人を打ち負かしたり権力の座から下ろしたりすること

take in
B1

何かを吸収したり理解したり含めたりすること、誰かを泊めること、またはだまされること。

take under
B2

"take under one's wing" の短い形で、経験の少ない人を導いたり守ったり面倒を見たりすること。

take up
B1

新しい趣味や活動を始めること、場所や時間を取ること、衣類の丈を詰めること、または申し出を受けること。

talk back
B1

親や先生など、権威のある人に失礼に言い返すこと。

talk through
B1

何かを詳しく説明したり話し合ったりして、相手の理解を助けたり、いっしょに問題を解決したりすること。

talk to
A2

人に話しかけたり会話したりすること、または人をしかること。

tally on
C1

続いている集計や数え上げに、印や項目を1つ追加すること。

tally up
B1

何かの最終的な合計を計算したり数えたりすること。

tap into
B2

それまで使われていなかった、または十分に使われていなかった源を利用できるようにすること。

teach away
C1

熱心に、または休まずに教え続けること。

teach out
C1

廃止される予定の課程やコースを、今いる学生が修了できるよう最後まで教えること。

tease apart
C1

からまったり混ざったりしている糸・要素・考えを、注意深く分けること。

tease out
B2

複雑でもつれたものの中から、情報・意味・細部などをゆっくり注意深く取り出すこと。

tell apart
B1

とてもよく似た二つ以上の物や人の違いがわかること。

test out
B1

何かがうまく動くか、合っているか、効果があるかを確かめるために試すこと。

think about
A2

何かに意識を向けて考えること。何かを検討したり振り返ったりすること。

think back
B1

過去に起きたことに思いを向けること。思い出したり、懐かしく振り返ったりすること。

think for oneself
B2

人の言うことをそのまま信じず、自分で考えて自分の意見を持ち、自分で判断すること。

think of
A2

ある考え、イメージ、記憶が頭に浮かぶこと。また、人や物事について考えたり、どう見るかを表したりすること。

think on
B2

何かをよく考えたり、じっくり振り返ったりすること。また 'think on your feet' という形では、とっさにうまく反応するという意味です。

think out
B2

はっきりした結論や解決に達するために、計画や問題の細かい点まで注意してよく考えること。

think over
B1

ふつう決定をする前に、何かをよく考えること。

think through
B2

何かのすべての段階、手順、結果を、順序立てて注意深く考えること。

think up
B1

特にアイデア、計画、言い訳などを、考えて新しく作り出すこと。

throw oneself into
B2

活動や仕事に大きな熱意とエネルギーをもって取り組み、全力を注ぐこと。

thumb through
B1

本・雑誌・書類などのページを、詳しく読まずに、さっと気軽にめくること。

time it out
C1

何かが決まった時間内にぴったり収まるように、時間を計算したり計画したりすること。

time out
B1

休憩やペナルティのために活動を一時停止すること、または制限時間を超えてシステムが停止すること。

tot up
B1

数字や費用を足して、最終的な合計を出すこと。

total up
B1

数字や金額を全部足して、合計を出すこと。

tote up
B2

一連の数字や金額を足して、合計を出すこと。

touch on
B1

ある話題に少しだけ触れ、詳しくは説明しないこと。

touch upon
B2

ある話題に短く触れ、詳しくは説明しないこと。ふつう、かための話し方や文章で使う。

trace out
B2

何かの輪郭や道筋を、しるしたり、描いたり、見つけたりする

track with
C1

何かと一致する、筋が通る、または合っている

train up
B2

特に幼いころから、または特定の役割のために、だれかをしっかり教え育てる

treat of
C1

特定の主題を扱うこと、特に本やフォーマルな文章で使う。

try out
A2

何かがどれだけうまく機能するか試すこと、またはチームや役に入れるだけの力があるかを見るために選考に参加すること。

tumble on
C1

何かを偶然見つけること、またはごたごたしたまま動き続ける・続いていくこと。

tumble to
B2

特にしばらく気づかなかったあとで、急に何かを理解したり気づいたりする。

type out
B1

何かを最後までタイプすること。特に、すべての語や文字を打って書き写したり再現したりすること。

type up
A2

手書きのメモやラフな情報をもとに、きれいで完成したタイプ文書を作ること。

use to
A2

疑問文と否定文で助動詞の後に現れる 'used to' の形。

used to
A2

以前の習慣、状況、または状態で、今はもう存在しないものを表す準助動詞。

verge on
B2

ある状態・性質・状況にとても近いが、まだ完全にはそこに達していないこと。

vision out
C1

将来の状況や考えを、頭の中で細かく思い描くこと。

wade through
B2

難しいもの、退屈なもの、多すぎるものを、たいていゆっくり苦労して処理すること。

wake up
A2

眠るのをやめて意識がはっきりすること。また、比喩的に真実や状況に気づくこと。

walk through
B1

何かの手順を一つずつ説明しながら案内すること、または本気を出さずに軽く通し練習をすること。

weed out
B2

大きな集団の中から、不要なもの、質の低いもの、不適切なものを見つけて取り除くこと。

weigh against
B2

決定をするときに、あるものの重要さや価値を別のものと比べて考えること。

weigh up
B1

決定する前に、状況に関わるすべての要素を注意深く考えること。

whip through
B2

何かをとても速く、効率よく終えること、または通り抜けること。

white out
B2

文字や一部を白い修正液で隠すこと、または一面がまぶしい白になって見えなくなる状態を表すこと。特に雪や霧について使います。

whittle down
B2

数、リスト、量を少しずつ減らして、より小さく扱いやすいものにすること。

wig on to
C1

何かに気づくこと、または理解すること。特に前は隠れていたことや、すぐには分からなかったことについて使います。

wig onto
C1

何かに気づくこと、または理解すること。'wig on to' のつづり違いです。

window out
C1

窓の外を見て気が散り、集中できなくなること。

winnow down
C1

大きな集団や集合から、劣ったもの・関係ないもの・不要なものを注意深く除いて数を減らすこと。

winnow up
C1

選別やふるい分けの過程で、最もよいもの・価値の高いものが上に出てくること。また、最良のものを上に出すために選別すること。

wise up
B2

状況の本当の事実に気づき、世間知らずやばかな考え方をやめること。

wonk out
C1

特に政治や学術の分野で、専門的なこと、政策、データの細かい点に深く入りこむこと。

work at
B1

何かを上達させたり達成したりするために、続けて努力すること。

work back
B2

わかっている終点から始めて、そこから始まりのほうへ戻りながら考えたり計算したり計画したりすること。

work on
A2

何かをよくしたり、発展させたり、終わらせたりするために、時間と努力を使うこと。

work out
A2

運動すること、計算したり問題を解いたりすること、または計画や状況がうまくいって満足できる結果になること。

work up to
B2

難しいことをするために必要な勇気、能力、勢いを、少しずつ作っていくこと。

write down
A2

忘れないように何かを書いて記録すること、または会計で何かの公式な価値を下げること。

write up
B1

報告、レビュー、記事などとして、何かを整理された完成した文章にまとめること。

zero in
B2

標的やテーマに鋭く焦点を合わせ、注意を一つの点にしぼること

zone in
B2

深く鋭い集中状態に入ること。'zoning out' の反対

zone out
B1

周りで起きていることへの注意がなくなり、ぼんやりした精神状態に入ること

zoom in on
B1

カメラやレンズで特定の被写体を大きく映すこと、または特定の細部や話題を注意深く見ること

zoom out
A2

カメラ、画面、地図の拡大率を下げてより広い範囲を見せること、または比喩的に物事を広い視点で見ること