1 C1 慣用的 ニュートラル
人・選択肢・項目などの大きな集合を、注意深い選別と除外によって減らすこと。
"The committee winnowed down three hundred applications to a shortlist of twelve."
分離可能
大きな集団や集合から、劣ったもの・関係ないもの・不要なものを注意深く除いて数を減らすこと。
大きなグループを選び分けて、基準に合わないものを外し、よいものだけを残すこと。
主な意味は1つ。
人・選択肢・項目などの大きな集合を、注意深い選別と除外によって減らすこと。
"The committee winnowed down three hundred applications to a shortlist of twelve."
穀物を選り分けるとは、もみがらを吹き飛ばして価値のある粒だけを残すこと。その比喩が選別の過程にそのまま対応している。
大きなグループを選び分けて、基準に合わないものを外し、よいものだけを残すこと。
穀物を風で選り分ける農業の作業に由来する。フォーマルな文章、報道、学術的な文脈でよく使われる。候補者・選択肢・アイデアの選考を表すときによく使う。
ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。
最もよく使う5つの時制形。
YouTube動画での「winnow down」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。
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