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be into

A2 カジュアル 他動詞

何かに強い興味や熱意を持っていること。

シンプルな説明

何かがとても好きで、それに時間を使っていること。

"be into" の意味

2個の意味、最も一般的なものから順にCEFRレベルで色分け。

1 A2 慣用的 カジュアル

趣味、活動、ジャンルなどに強い興味や熱意を持っていること。

"She's really into jazz music — she goes to concerts almost every weekend."

2 B1 慣用的 カジュアル

だれかに恋愛感情を持っていること。

"I think he's really into you — he keeps finding excuses to talk to you."

字義 vs 比喩

字義通りの意味

何かの中に向かっていること。気持ちや体がその中に深く入っていること。

実際の意味

何かがとても好きで、それに時間を使っていること。

使用のヒント

世界的にくだけた会話でとてもよく使われます。趣味、音楽、スポーツ、または恋愛感情についてよく使います。恋愛の文脈で('I'm really into you')は、相手にひかれているという意味です。

"be into" とよく一緒に使われる単語

ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。

music sports art yoga someone cooking

"be into"

最もよく使う5つの時制形。

原形
be into
I/you/we/they
三人称単数
is into
he/she/it
過去形
was/were into
昨日
過去分詞
been into
have + pp
-ing形
being into
進行形

ネイティブが実際に使う "be into"

YouTube動画での「be into」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。

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