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beaver away

B2 カジュアル 自動詞

長い時間、何かに一生懸命こつこつ取り組むこと。

シンプルな説明

何かを休まずに、とても忙しく一生懸命やること。

"beaver away" の意味

主な意味は1つ。

1 B2 慣用的 カジュアル

仕事や作業に、長い時間ずっと忙しく一生懸命取り組むこと。

"She's been beavering away at her thesis for months and is almost done."

字義 vs 比喩

字義通りの意味

ビーバーのようにふるまうこと。ビーバーは木を切ったりダムを作ったりして休まず働く動物として知られています。

実際の意味

何かを休まずに、とても忙しく一生懸命やること。

使用のヒント

勤勉な動物としてのビーバーのイメージから来ています。主にイギリス英語です。普通は 'at something' が続きます。少しユーモラスまたは親しみのある響きがあります。

"beaver away" とよく一緒に使われる単語

ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。

at task project work desk research

"beaver away"

最もよく使う5つの時制形。

原形
beaver away
I/you/we/they
三人称単数
beavers away
he/she/it
過去形
beavered away
昨日
過去分詞
beavered away
have + pp
-ing形
beavering away
進行形

ネイティブが実際に使う "beaver away"

YouTube動画での「beaver away」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。

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