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minor in

B1 ニュートラル 分離不可 他動詞

大学で、主専攻といっしょに、副次的な学問分野としてある科目を学ぶこと。

シンプルな説明

大学で、いちばん大事な専攻ではない第二の科目を学ぶこと。

"minor in" の意味

主な意味は1つ。

1 B1 ニュートラル

大学で、major より少ない科目数で副専攻を取ること。

"She decided to major in engineering and minor in Spanish to improve her career prospects."

分離不可

字義 vs 比喩

字義通りの意味

学問の文脈で minor は「より小さい学習分野」を意味し、in はその科目分野を示します。意味はわかりやすいです。

実際の意味

大学で、いちばん大事な専攻ではない第二の科目を学ぶこと。

使用のヒント

北米、特にアメリカとカナダの高等教育に特有の表現です。minor は major より少ない科目数の副専攻です。学術的な場面や学生どうしの会話でよく使われます。イギリスやオーストラリアの大学制度では正式には使われません。

"minor in" とよく一緒に使われる単語

ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。

economics philosophy music history biology psychology

"minor in"

最もよく使う5つの時制形。

原形
minor in
I/you/we/they
三人称単数
minors in
he/she/it
過去形
minored in
昨日
過去分詞
minored in
have + pp
-ing形
minoring in
進行形

ネイティブが実際に使う "minor in"

YouTube動画での「minor in」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。

"minor in" の他の言い方

言い換え表現 — リンク付きをクリックして詳細を確認できます。

have a minor in study as a secondary subject take a minor in

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