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apple up

C1 カジュアル 分離不可 自動詞

特に先生や上司などの立場が上の人に気に入られようとして、お世辞を言ったり印象をよくしようとしたりすること。

シンプルな説明

先生や上司に好かれるために、必要以上によくふるまうこと。

"apple up" の意味

主な意味は1つ。

1 C1 慣用的 カジュアル

特に先生など立場が上の人に、お世辞を言って気に入られようとすること。

"You can tell she's been appling up to the professor — she always sits in the front row and laughs at all his jokes."

分離不可

字義 vs 比喩

字義通りの意味

好かれるために、りんごを持っていくこと。

実際の意味

先生や上司に好かれるために、必要以上によくふるまうこと。

使用のヒント

まれで、やや古風な表現です。生徒が先生にりんごを持っていく習慣をもとにしています。どちらかというとユーモラスまたは皮肉っぽい表現です。あまり広くは使われず、主に北米で通じます。

"apple up" とよく一緒に使われる単語

ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。

teacher boss professor supervisor authority

"apple up"

最もよく使う5つの時制形。

原形
apple up
I/you/we/they
三人称単数
apples up
he/she/it
過去形
appled up
昨日
過去分詞
appled up
have + pp
-ing形
appling up
進行形

ネイティブが実際に使う "apple up"

YouTube動画での「apple up」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。

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