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worry back

C1 カジュアル 分離可能 他動詞

しつこく根気よく力をかけて、何かを元の位置に少しずつ戻すこと。あるいは、心の中で同じ心配に何度も戻ること。

シンプルな説明

何かをゆっくり注意して元に戻すこと、または心配ごとを何度も思い出してしまうこと。

"worry back" の意味

2個の意味、最も一般的なものから順にCEFRレベルで色分け。

1 C1 カジュアル

根気よく少しずつ力をかけて、何かを元の位置へ慎重に戻す。

"The surgeon slowly worried the bone fragment back into place."

分離可能
2 C1 慣用的 カジュアル

不安な考えに、気づくと心が何度も戻ってしまう。

"No matter how hard she tried to sleep, her mind kept worrying back to the test results."

分離不可

字義 vs 比喩

字義通りの意味

'worry' の古い意味である「かじる」「しつこく引っぱる」から来ています。何かを 'back' にかじる・押し戻すことです。

実際の意味

何かをゆっくり注意して元に戻すこと、または心配ごとを何度も思い出してしまうこと。

使用のヒント

まれな表現で、2つの使い方があります。物理的な意味では、何かをていねいに動かして元の場所に戻すことを表します(犬が骨をかじったりいじったりするイメージ)。心理的な意味では、不安な考えに気づくとまた戻ってしまうことを表します。どちらの意味も現代ではあまり一般的ではありません。学習者がよく出会う表現ではありません。

"worry back" とよく一緒に使われる単語

ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。

thought bone problem item position

"worry back"

最もよく使う5つの時制形。

原形
worry back
I/you/we/they
三人称単数
worries back
he/she/it
過去形
worried back
昨日
過去分詞
worried back
have + pp
-ing形
worrying back
進行形

ネイティブが実際に使う "worry back"

YouTube動画での「worry back」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。

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