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go under

B1 ニュートラル 分離不可 自動詞

水面の下へ沈むこと、会社が失敗して閉鎖すること、または麻酔で意識を失うこと。

シンプルな説明

水の中に沈むこと、会社が倒産すること、または麻酔で眠るように意識を失うこと。

"go under" の意味

3個の意味、最も一般的なものから順にCEFRレベルで色分け。

1 B1 慣用的 ニュートラル

会社が経済的に失敗して営業をやめること。

"Three local restaurants went under during the economic downturn."

分離不可
2 B1 ニュートラル

水面の下へ沈むこと。

"The lifeboat capsized and went under within seconds."

分離不可
3 B2 慣用的 カジュアル

全身麻酔を受けて意識を失うこと。

"She counted backwards from ten and went under before she reached seven."

分離不可

字義 vs 比喩

字義通りの意味

水面の下へ行くこと。

実際の意味

水の中に沈むこと、会社が倒産すること、または麻酔で眠るように意識を失うこと。

使用のヒント

会社の失敗という意味は、ニュースや経済記事でとてもよく使われます。麻酔の意味は、医療でも日常会話でも広く使われます。文字どおりの「沈む」意味はそれほど多くありませんが、分かりやすいです。

"go under" とよく一緒に使われる単語

ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。

company business ship anaesthetic debt firm

"go under"

最もよく使う5つの時制形。

原形
go under
I/you/we/they
三人称単数
goes under
he/she/it
過去形
went under
昨日
過去分詞
gone under
have + pp
-ing形
going under
進行形

ネイティブが実際に使う "go under"

YouTube動画での「go under」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。

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