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wear through

B2 ニュートラル 分離不可 他動詞/自動詞

こすれや使用が続いて、何かに穴をあけたり、材料を突き抜けたりすること。

シンプルな説明

何かをたくさんこすったり使ったりして、穴ができること。

"wear through" の意味

2個の意味、最も一般的なものから順にCEFRレベルで色分け。

1 B2 ニュートラル

こすれや使用が続いて、布、革、ほかの素材に穴をあけること。

"He'd worn through the elbows of his favourite jumper."

分離不可
2 B2 ニュートラル

時間をかけて、固い表面に通り道や穴を作ること。

"Over thousands of years, the river had worn through the limestone to form a cave."

分離不可

字義 vs 比喩

字義通りの意味

材料を完全に突き抜けるまで擦り減らすこと。意味はそのまま分かりやすいです。

実際の意味

何かをたくさんこすったり使ったりして、穴ができること。

使用のヒント

最もよく使われるのは衣類、特にひじ、ひざ、靴底や、こすれ続ける表面についてです。'wear out' ほど一般的ではありませんが、似た場面で使われます。イギリス英語とアメリカ英語の両方で一般的です。

"wear through" とよく一緒に使われる単語

ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。

elbow knee sole fabric carpet trousers rock

"wear through"

最もよく使う5つの時制形。

原形
wear through
I/you/we/they
三人称単数
wears through
he/she/it
過去形
wore through
昨日
過去分詞
worn through
have + pp
-ing形
wearing through
進行形

ネイティブが実際に使う "wear through"

YouTube動画での「wear through」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。

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