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toast up

C1 カジュアル 分離可能 他動詞

ふつうグリル・オーブン・火などの乾いた熱で、何かをしっかり温めたり焼き色をつけたりすること。

シンプルな説明

温かく、茶色く、またはカリッとするまで何かを熱すること。

"toast up" の意味

2個の意味、最も一般的なものから順にCEFRレベルで色分け。

1 C1 カジュアル

パンや似た食品を、温かく、カリッと、またはこんがりするまで焼く。

"Pop those buns in the oven and toast them up before you add the fillings."

分離可能
2 C1 慣用的 カジュアル

熱源の前で体をしっかり温める。

"The children toasted themselves up by the fire after coming in from the snow."

分離可能

字義 vs 比喩

字義通りの意味

ちょうどよい状態になるまで、何かをしっかりトーストすること。

実際の意味

温かく、茶色く、またはカリッとするまで何かを熱すること。

使用のヒント

比較的くだけた言い方で、主に料理の場面で使われます。単に "toast" と言うよりは一般的ではありません。"up" には、しっかり最後までという感じがあります。火の前で体を温める意味で使われることもあります。

"toast up" とよく一緒に使われる単語

ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。

bread bun marshmallow sandwich yourself hands

"toast up"

最もよく使う5つの時制形。

原形
toast up
I/you/we/they
三人称単数
toasts up
he/she/it
過去形
toasted up
昨日
過去分詞
toasted up
have + pp
-ing形
toasting up
進行形

ネイティブが実際に使う "toast up"

YouTube動画での「toast up」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。

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