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throw oneself at

B2 カジュアル 他動詞

だれかの恋愛的・性的な関心を引こうとして、あからさまで時にははしたないほど積極的に近づくこと。また、文字どおり人や物に向かって体を投げ出すこと。

シンプルな説明

だれかに好きになってもらおうとして、とても強く目立つ形でせまること。時には少し恥ずかしい感じがあります。また、だれかに向かって飛びかかったり走っていったりすることでもあります。

"throw oneself at" の意味

2個の意味、最も一般的なものから順にCEFRレベルで色分け。

1 B2 慣用的 カジュアル

とてもあからさまに、熱心に、時にははしたなく、だれかを恋愛的に追いかけること。

"Everyone at the party noticed how she kept throwing herself at the new colleague."

2 B2 ニュートラル

たとえば攻撃したり、止めたり、頼んだりするために、だれかに向かって体ごと飛びかかること。

"He threw himself at the thief, grabbing him before he could escape."

字義 vs 比喩

字義通りの意味

自分の体を、だれかの方向へ実際に投げること。

実際の意味

だれかに好きになってもらおうとして、とても強く目立つ形でせまること。時には少し恥ずかしい感じがあります。また、だれかに向かって飛びかかったり走っていったりすることでもあります。

使用のヒント

恋愛の意味では、少し否定的またはユーモラスな感じがあり、積極的すぎて品がないように聞こえることがあります。文字どおりの意味(throwing oneself at an attacker)はもっと中立的です。つねに再帰形で使います。

"throw oneself at" とよく一緒に使われる単語

ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。

mercy feet person attacker chance opportunity

"throw oneself at"

最もよく使う5つの時制形。

原形
throw oneself at
I/you/we/they
三人称単数
throws oneself at
he/she/it
過去形
threw oneself at
昨日
過去分詞
thrown oneself at
have + pp
-ing形
throwing oneself at
進行形

ネイティブが実際に使う "throw oneself at"

YouTube動画での「throw oneself at」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。

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