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thrash about

B2 ニュートラル 分離不可 自動詞

痛み、パニック、苦しさなどのために、激しく、コントロールできない形で体を動かすこと。

シンプルな説明

こわいとき、痛いとき、つらいときなどに、体を激しく勝手に動かすこと。

"thrash about" の意味

2個の意味、最も一般的なものから順にCEFRレベルで色分け。

1 B2 ニュートラル

ふつう痛み、恐怖、苦しさのために、体を激しくコントロールできないように動かすこと。

"The fish thrashed about desperately after being pulled from the water."

分離不可
2 B2 ニュートラル

寝ているときや不安・苦しい状態のときに、落ち着きなく激しく動くこと。

"He was thrashing about in bed, clearly in the grip of a terrible nightmare."

分離不可

字義 vs 比喩

字義通りの意味

いろいろな方向に向かって自分を打ちつけること。

実際の意味

こわいとき、痛いとき、つらいときなどに、体を激しく勝手に動かすこと。

使用のヒント

'thrash around' の形でも使われます。動物、痛がっている人、悪夢を見ている人の描写でよく使われます。'about' は意味を変えずに 'around' に代えられることが多いです。イギリス英語でより一般的です。

"thrash about" とよく一緒に使われる単語

ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。

wildly violently pain nightmare water arms

"thrash about"

最もよく使う5つの時制形。

原形
thrash about
I/you/we/they
三人称単数
thrashes about
he/she/it
過去形
thrashed about
昨日
過去分詞
thrashed about
have + pp
-ing形
thrashing about
進行形

ネイティブが実際に使う "thrash about"

YouTube動画での「thrash about」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。

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