1 C1 慣用的 フォーマル
《古風》独立した商人、職人、専門職として身を立てる。
"After years as an apprentice, he finally had enough savings to set up to himself as a blacksmith."
分離不可
古風な、または方言的な表現で、特に商売や仕事で独立して自分の身を立てることを意味します。
「自分で仕事を始める」「自分が自分のボスになる」という意味の古い言い方です。
主な意味は1つ。
《古風》独立した商人、職人、専門職として身を立てる。
"After years as an apprentice, he finally had enough savings to set up to himself as a blacksmith."
自分自身を、しっかり立った独立した立場に持ち上げて築くイメージです。
「自分で仕事を始める」「自分が自分のボスになる」という意味の古い言い方です。
この形は現代英語ではほぼ使われず、歴史的な文章やイギリス英語の方言でしかあまり見られません。現代の言い方なら 'set up on one's own' や 'set up in business for oneself' です。
ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。
最もよく使う5つの時制形。
YouTube動画での「set up to oneself」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。
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