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see past

B2 ニュートラル 分離不可 他動詞

もっと大事なものを理解するために、悪い点や障害を越えて見る、または気にしないこと。

シンプルな説明

悪いところやいら立つことがあっても、それにじゃまされずによい面を見ること。

"see past" の意味

2個の意味、最も一般的なものから順にCEFRレベルで色分け。

1 B2 慣用的 ニュートラル

欠点・悪い性質・障害などを気にしないで、もっと大切なものを評価する。

"Once you see past his shyness, you'll realise he's actually very funny."

分離不可
2 B1 ニュートラル

じゃまになるものの向こう側にあるものを、実際に目で見る。

"She stood on her tiptoes, trying to see past the crowd to the stage."

分離不可

字義 vs 比喩

字義通りの意味

前にある物の向こうを実際に見ることから広がって、心や感情の障害を無視する意味にもなります。

実際の意味

悪いところやいら立つことがあっても、それにじゃまされずによい面を見ること。

使用のヒント

文字どおりにも比喩的にも使われます。比喩的には、誰かの欠点、悪い第一印象、目立つ問題などを越えて、もっと深い価値を見ることをよく表します。

"see past" とよく一緒に使われる単語

ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。

flaws appearance surface differences mistakes bias

"see past"

最もよく使う5つの時制形。

原形
see past
I/you/we/they
三人称単数
sees past
he/she/it
過去形
saw past
昨日
過去分詞
seen past
have + pp
-ing形
seeing past
進行形

ネイティブが実際に使う "see past"

YouTube動画での「see past」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。

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