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have at

B2 カジュアル 分離不可 他動詞

勢いよく攻撃する、やってみる、または何かに取りかかること;また、相手に進めるよう促す命令表現として使うこと。

シンプルな説明

何かや誰かを攻撃すること、または『どうぞ始めて』と言うこと。

"have at" の意味

2個の意味、最も一般的なものから順にCEFRレベルで色分け。

1 C1 慣用的 フォーマル

勢いよく誰かや何かを攻撃したり挑んだりすること(戦いのかけ声や挑戦として使うことが多い)。

"The two knights circled each other before crying 'have at thee!' and charging forward."

Have at thee, coward!

— William Shakespeare, 'Hamlet', Act 5 (archaic dueling language; widely appearing in Shakespeare's works)
分離不可
2 B2 慣用的 カジュアル

相手に、進める・始める・自由に使うように勧める言い方。

"If you think you can fix the engine, have at it — I've been trying for two hours."

分離不可

字義 vs 比喩

字義通りの意味

行動を何かに向けること。つまり、それに向かって取りかかること。

実際の意味

何かや誰かを攻撃すること、または『どうぞ始めて』と言うこと。

使用のヒント

命令形でよく使われます('Have at it!' や、古風・文語的には 'Have at thee!')。'Have at it' はアメリカ英語のくだけた表現で、『どうぞやって』『好きに使って』という意味です。古風な用法('have at thee')は剣で戦う場面から来ています。どちらの意味も現代英語に残っています。

"have at" とよく一緒に使われる単語

ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。

it them thee him problem task

"have at"

最もよく使う5つの時制形。

原形
have at
I/you/we/they
三人称単数
has at
he/she/it
過去形
had at
昨日
過去分詞
had at
have + pp
-ing形
having at
進行形

ネイティブが実際に使う "have at"

YouTube動画での「have at」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。

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