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grab at

B1 ニュートラル 分離不可 他動詞

何かをつかもうとして素早く、しばしば必死にまたは不器用に手を伸ばすこと。また、機会をぜひつかもうとすること。

シンプルな説明

何かをすばやくつかもうとすること、またはチャンスを強くつかみたいと思って飛びつくこと。

"grab at" の意味

2個の意味、最も一般的なものから順にCEFRレベルで色分け。

1 B1 ニュートラル

何かをつかもうとして、すばやく、しばしば不器用に手を出すこと。

"She grabbed at the railing as she slipped on the wet steps."

分離不可
2 B1 慣用的 ニュートラル

機会をぜひ利用しようとすること。

"He grabbed at the chance to study abroad without a second thought."

分離不可

字義 vs 比喩

字義通りの意味

何かに向かってつかむ動きをすること。

実際の意味

何かをすばやくつかもうとすること、またはチャンスを強くつかみたいと思って飛びつくこと。

使用のヒント

物理的な意味では、切迫感や必死さがあり、うまくいかないことも多いです。比喩的な意味(grab at an opportunity)は、強い意欲を表します。イギリス英語では grab for よりよく使われます。

"grab at" とよく一緒に使われる単語

ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。

opportunity chance arm rope power attention

"grab at"

最もよく使う5つの時制形。

原形
grab at
I/you/we/they
三人称単数
grabs at
he/she/it
過去形
grabed at
昨日
過去分詞
grabed at
have + pp
-ing形
grabing at
進行形

ネイティブが実際に使う "grab at"

YouTube動画での「grab at」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。

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