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go at

B2 カジュアル 分離不可 他動詞

人や物を攻撃すること、または強いエネルギーと熱意で何かをすること。

シンプルな説明

人を攻撃すること、または何かをすごく激しくすること。

"go at" の意味

2個の意味、最も一般的なものから順にCEFRレベルで色分け。

1 B2 慣用的 カジュアル

人を身体的または言葉で激しく攻撃すること。

"The two players went at each other after the foul, and the referee had to intervene."

分離不可
2 B2 カジュアル

強いエネルギー、熱意、決意をもって何かをすること。

"She went at the pile of paperwork and finished it all by lunchtime."

分離不可

字義 vs 比喩

字義通りの意味

力をこめて何かに向かうこと。

実際の意味

人を攻撃すること、または何かをすごく激しくすること。

使用のヒント

くだけた表現です。身体的な攻撃や勢いの強い行動を表すことが多いです。'Go at it'(別項目)はよくある形です。激しく口論する意味でも使われます。

"go at" とよく一緒に使われる単語

ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。

food opponent task problem each other work

"go at"

最もよく使う5つの時制形。

原形
go at
I/you/we/they
三人称単数
goes at
he/she/it
過去形
went at
昨日
過去分詞
gone at
have + pp
-ing形
going at
進行形

ネイティブが実際に使う "go at"

YouTube動画での「go at」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。

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