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eat up

A2 ニュートラル 分離可能 他動詞/自動詞

何かを全部食べること、または資源をすぐに使い切ること。食べ物を残さず食べるようにうながすときにも使う。

シンプルな説明

皿の上の食べ物を全部食べること、または何かをとても早くたくさん使うこと。

"eat up" の意味

4個の意味、最も一般的なものから順にCEFRレベルで色分け。

1 A2 ニュートラル

食べ物を全部食べる。食べきるようにうながす言い方としてもよく使う。

"Eat up your vegetables and then you can have dessert."

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2 B1 慣用的 ニュートラル

資源(時間、エネルギー、お金、スペース)を大量に使う。

"The daily commute eats up nearly three hours of my day."

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3 B2 慣用的 カジュアル

特に注目や称賛を、大きな喜びをもって受ける。

"The crowd loved his performance — he just ate up the applause."

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4 B2 慣用的 カジュアル

特に競争の場面で、相手を完全に圧倒する。

"The experienced lawyer ate the young prosecutor up in cross-examination."

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字義 vs 比喩

字義通りの意味

上まで全部食べること、つまり残さず食べきること。基本の意味はそのままです。

実際の意味

皿の上の食べ物を全部食べること、または何かをとても早くたくさん使うこと。

使用のヒント

日常英語でとてもよく使われます。直接の指示としての 'Eat up!' は、特に親が子どもに言うときによく使われます。比喩的には、時間・エネルギー・お金などをすぐ多く消費する意味です(the commute eats up two hours a day)。また、注意やほめ言葉を大喜びで受けるという意味でもくだけて使われます:'She ate up the attention.'

"eat up" とよく一緒に使われる単語

ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。

food time , resources battery attention miles

"eat up"

最もよく使う5つの時制形。

原形
eat up
I/you/we/they
三人称単数
eats up
he/she/it
過去形
ate up
昨日
過去分詞
eaten up
have + pp
-ing形
eating up
進行形

ネイティブが実際に使う "eat up"

YouTube動画での「eat up」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。

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