1 B2 慣用的 カジュアル
小さな殴り合いや攻撃的な対立。
"There was a bit of a dust-up outside the bar, but it was over before the police arrived."
分離不可
人と人との小さなけんか、口論、対立。
人どうしの小さなけんかや言い争い。
2個の意味、最も一般的なものから順にCEFRレベルで色分け。
小さな殴り合いや攻撃的な対立。
"There was a bit of a dust-up outside the bar, but it was over before the police arrived."
特に公の場や政治の場での、激しい口論や争い。
"The two senators had a dust-up in the corridor after the vote."
けんかで土ぼこりが舞い上がること。土の道でのもみ合いを思わせます。
人どうしの小さなけんかや言い争い。
ふつうは動詞ではなく名詞("a dust-up")として使われます。動詞として使うのはまれです。名詞形はイギリス英語の報道で、小競り合いや乱闘、政治的な対立を表すのによく使われます。アメリカ英語でも使われます。なお、動詞形より名詞の "dustup" / "dust-up" のほうがずっと一般的です。
ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。
最もよく使う5つの時制形。
YouTube動画での「dust up」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。
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