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colour up

B1 カジュアル 自動詞

イギリス英語で、ふつう恥ずかしさや内気さのために顔を赤らめること。

シンプルな説明

恥ずかしかったり照れたりして、顔が赤くなること。

"colour up" の意味

2個の意味、最も一般的なものから順にCEFRレベルで色分け。

1 B1 カジュアル

(人が)恥ずかしさ、内気さ、または強い感情で、顔がはっきり赤くなること。

"He coloured up when the teacher read his essay aloud to the class."

分離不可
2 B2 ニュートラル

地味だったり単調だったりするものに、色や明るさを加えること。

"Fresh flowers on the table really coloured up the grey winter kitchen."

分離可能

字義 vs 比喩

字義通りの意味

顔に色がつく、というそのままの身体的なたとえです。

実際の意味

恥ずかしかったり照れたりして、顔が赤くなること。

使用のヒント

主にイギリス英語です。顔を赤らめることを表す、生き生きした少し古風な表現です。小説や物語文で見られます。今の話し言葉のイギリス英語ではあまり一般的ではなく、'go red' や 'blush' のほうが普通です。

"colour up" とよく一緒に使われる単語

ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。

cheeks face immediately visibly suddenly

"colour up"

最もよく使う5つの時制形。

原形
colour up
I/you/we/they
三人称単数
colours up
he/she/it
過去形
coloured up
昨日
過去分詞
coloured up
have + pp
-ing形
colouring up
進行形

ネイティブが実際に使う "colour up"

YouTube動画での「colour up」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。

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