1 B1 カジュアル
(人が)恥ずかしさ、内気さ、または強い感情で、顔がはっきり赤くなること。
"He coloured up when the teacher read his essay aloud to the class."
分離不可
イギリス英語で、ふつう恥ずかしさや内気さのために顔を赤らめること。
恥ずかしかったり照れたりして、顔が赤くなること。
2個の意味、最も一般的なものから順にCEFRレベルで色分け。
(人が)恥ずかしさ、内気さ、または強い感情で、顔がはっきり赤くなること。
"He coloured up when the teacher read his essay aloud to the class."
地味だったり単調だったりするものに、色や明るさを加えること。
"Fresh flowers on the table really coloured up the grey winter kitchen."
顔に色がつく、というそのままの身体的なたとえです。
恥ずかしかったり照れたりして、顔が赤くなること。
主にイギリス英語です。顔を赤らめることを表す、生き生きした少し古風な表現です。小説や物語文で見られます。今の話し言葉のイギリス英語ではあまり一般的ではなく、'go red' や 'blush' のほうが普通です。
ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。
最もよく使う5つの時制形。
YouTube動画での「colour up」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。
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