1 B2 慣用的 カジュアル
物や人の見た目、質、洗練さを高めること。
"Adding a live string quartet really classed up the wedding reception."
分離可能
物や人を、より上品で洗練された、印象のよいものにすること。
何かをもっとおしゃれで特別に見えるようにすること。
2個の意味、最も一般的なものから順にCEFRレベルで色分け。
物や人の見た目、質、洗練さを高めること。
"Adding a live string quartet really classed up the wedding reception."
(皮肉・ユーモア)ふつうの場所や品のない場所に、表面的な上品さを少し加えるだけだと皮肉って言う表現。
"He put a paper doily under his fast-food burger — really classes up the joint."
アメリカ英語でよく使われます。ユーモラスに、または皮肉っぽく使われることも多いです(例: 'that really classes up the place')。表面的には上品に見えても、本当に上品というわけではないことを皮肉って言う場合もよくあります。
ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。
最もよく使う5つの時制形。
YouTube動画での「class up」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。
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