(空が)雨が降りそうな暗い雲でおおわれること。
"It's clabbering up out there — we'd better get the hay in before it rains."
空について、くもって空一面が雲におおわれること、または牛乳が固まってどろっとすること。方言で、主にアメリカ南部や田舎の表現。
空が雲でいっぱいになって雨が来そうに見えること、または牛乳がすっぱくなって濃くなること。
2個の意味、最も一般的なものから順にCEFRレベルで色分け。
(空が)雨が降りそうな暗い雲でおおわれること。
"It's clabbering up out there — we'd better get the hay in before it rains."
(牛乳が)すっぱくなって、固いかたまりのある状態になること。
"The milk had been left out too long and clabbered up by morning."
'clabber' は、どろっと固まったすっぱい牛乳を意味します。それが、厚く集まって不吉に見える雲にもたとえられています。
空が雲でいっぱいになって雨が来そうに見えること、または牛乳がすっぱくなって濃くなること。
非常に方言的で、主に古いアメリカ南部や地方の話し方で使われます。その地域以外ではほとんど知られていません。'clabber' は、すっぱく固まった牛乳を指す名詞です。句動詞としての天気の意味(the sky is clabbering up)は、雲が集まってきていることを表します。とてもまれで、学習者が自分で使う必要はほとんどありません。
ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。
最もよく使う5つの時制形。
YouTube動画での「clabber up」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。
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