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burn through

B2 ニュートラル 分離不可 他動詞

蓄えや資源をとても速く使い切ること、または燃えて材料を突き抜けること。

シンプルな説明

お金や物をとても速く使い切ること、または何かに穴をあけて突き抜けること。

"burn through" の意味

3個の意味、最も一般的なものから順にCEFRレベルで色分け。

1 B2 慣用的 ニュートラル

お金・資源・備蓄などをとても速いペースで使い切る。

"The startup was burning through its investment at an unsustainable rate."

分離不可
2 B2 ニュートラル

強い熱や火で材料を溶かして突き抜ける。

"The acid burned through the metal casing within minutes."

分離不可
3 B2 慣用的 カジュアル

(作業・エピソードなどを)とても速いペースでどんどん終わらせる。

"We burned through all six episodes of the series in one weekend."

分離不可

字義 vs 比喩

字義通りの意味

物の片側から反対側まで、燃えて道を通すこと。

実際の意味

お金や物をとても速く使い切ること、または何かに穴をあけて突き抜けること。

使用のヒント

金融やビジネスの文脈(burning through cash)でとてもよく使われます。火や酸が物を突き抜けるという文字どおりの意味でも使われます。比喩的な意味も広がっていて、日常会話でも使われるようになっています。

"burn through" とよく一緒に使われる単語

ネイティブがよく使う自然な単語の組み合わせ。

cash savings budget fuel resources steel

"burn through"

最もよく使う5つの時制形。

原形
burn through
I/you/we/they
三人称単数
burns through
he/she/it
過去形
burned through
昨日
過去分詞
burned through
have + pp
-ing形
burning through
進行形

ネイティブが実際に使う "burn through"

YouTube動画での「burn through」の実例 — クリックするとLooplinesで視聴できます。

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